「ActiveImage Protector 3.5 Linux Edition」キャンペーン期間延長!

いつもご愛読いただきありがとうございます。
2013年9月末迄とご案内しておりました「ActiveImage Protector 3.5 Linux Edition」発売記念キャンペーンをご好評につき、2013年12月末迄延長することにいたしました!

 ActiveImage Protector Linux Editionは、LVM環境での使用が可能で、さらにGPTにも対応済となります。もちろん重複排除圧縮も実装しておりますので、既にお使いのお客様からも、バックアップデータが小さくなるのと、サポートOS範囲の広さなど非常に高い評価をいただいている、Linux専用のバックアップソリューションです。

引き続き評価版の貸し出しも行っておりますので、ぜひキャンペーン期間中の導入をご検討ください。

 ◇ 価格表:http://activeimage.jp/archives/price

 ◇ 評価版お申し込み:http://activeimage.jp/archives/trial

 ◇ BizNetJapan  ご購入ページはこちらからどうぞ:https://biznetjapan.jp/products/277

    通常定価 1ライセンス:145,000円 ⇒ キャンペーン定価 108,000円 (価格はいずれも税別)


  ※ 問合わせ先:法人営業部 corporate@netjapan.co.jp

 


ActiveImage Protectorの操作を解説した動画を公開しています。

ネットジャパンでは、ActiveImage Protectorのセミナーを定期的に開催していますが、時間的、地理的な事情で弊社のセミナーに参加できない方のために、セミナーと同様な内容の動画をWEBでもご覧いただけます。   

1.  インストール
   【1】インストールとアクティベーションの手順
     ActiveImage Protectorのインストールとアクティベーション方法を解説しています。
     インストールとアクティベーションの手順

 2.  バックアップ
   【1】単体バックアップ
     単体バックアップの操作を解説しています。
     単体バックアップの手順
 
   【2】スケジュールバックアップ
     スケジュールバックアップの操作を解説しています。
     スケジュールバックアップの手順

   【3】オフサイトレプリケーション
     遠隔地にバックアップデータを保存する、オフサイトレプリケーションの操作を解説しています。
     遠隔地にバックアップデータを保存(オフサイトレプリケーション)の手順

3.  リカバリー
  【1】AIPBEによるシステム復元
     ActiveImage Protector Boot Environment(AIPBE)によるシステムのリカバリー操作を解説しています。
     AIPBEによるシステムのリカバリー手順

  【2】ファイル単位の復元
     ファイル単位でのリカバリー操作を解説しています。
     ファイル単位の復元の手順

AIP3


ActiveImage Protector3.5 SP3 M1始動

ActiveImage Protectorの3.5 SP3に続きまして、M1がリリースされました。

ご存じの方は少ないと思いますが、ActiveImage ProtectorのP2V関連は進歩しておりますので、今は物理のサーバで動作させている方で、次は仮想にしてみたいとお考えの、貴方には、非常にぴったりの製品なのです。

もちろん、仮想後のバックアップもお任せ下さい。

SP3ではたとえば、VMwareに現在の物理サーバを移行したい場合、今まではどこか保存先に、一度保存する必要があったので、作業用のディスクが必要だったのですが、SP3以降では、ESXのデータストア上に直接物理サーバのバックアップを、vmdk形式で保存する事が出来るのです。

これが出来ると? そうです、そのまま、VMware上で仮想マシンとして起動する事が可能となりました。

こういった、P2V,の機能ですが、弊社の方でもお客様の声、テストの試行のより、常に完成度を向上させるべく、毎日が開発の日々なのですが、この度は、M1といったリリースで、レジストリの問題などの変更など、地味ではありますが、よりお客様がスムーズに作業が行えるように、改良を行いました。

また一部の環境でのバックアップ速度改善の修正なども行っております。

ぜひ、ご興味がある方はお試しください。日本が誇るバックアップソリューション目指して、ActiveImage Protectorはこれからも着実に進歩致しますので、ご指定宜しくお願い申し上げます。

P2V、P2Pが出来ると、まさかのサーバ障害の際にも、復元先が複数選択出来れば業務の被害を最小限に抑える事が可能となる、非常に今後も注目の技術です。

詳細をもっとご希望のお客様は、お気軽に03-5256-0877にお電話下さい。

 

宜しくお願い申し上げます。

 

By Sato


ActiveImage Protector 3.5 Virtual Edition クラウドライセンスリリース

ここ最近プライベートCLOUDでの自社サーバの運用を開始されているお客様が増加しております。

今後も増加していくと思われますが、そんな中、弊社のお取引先のSIベンダー様等から、ActiveImage Protectorでのバックアップを使用しているが、「今までVirtual Editionを使用しているが、プライベートCLOUDの場合、ホストの数が解らないのですがぁ~」といったお問合せも多くなって参りました。

そうすると、今までは、Server Editionを仮想サーバ台数分ご購入頂く方法しかありませんでした。

しかし、ここは、弊社開発、そして、弊社のプロデュースしているActiveImage Protectorですから、時代に合ったライセンスを用意しようと、社内で熱烈ミーティングを行いまして、この度新しくライセンスをご用意致しました。

その名は、ActiveImage Protector 3.5 Virtual Edition クラウドライセンス

このライセンスは仮想マシン5台分まで、価格は破格の198,000円(税別)となっております。

なんと1仮想あたり39,600円で安心のバックアップが行えます。

これは提案もしやすい価格ではないでしょうか?SIベンダー様も「ニヤリ!」そしてエンドユーザー様も「ニヤリ!」別名「ニヤニヤライセンス」がリリースされます。

ライセンスのくくりは、ホストに縛られない仮想マシン5台ですので、・・・「CLOUDでは無いよう」

と思われている方もじつは、・・・・

 

お問合せお気軽に頂ければご説明させて頂きます。

ActiveImage Protector 3.5 Virtual Edition クラウドライセンスを宜しくお願い申し上げます。

 

By Sato


スワベ商会様展示会に初参戦の巻

先日は静岡県の三島で、スワベ商会様の展示会に参加させて頂きました。ありがとうございました。
2日間参加させて頂きましたが、非常に多くのお客様が弊社のブースに立ち寄って頂けて、ありがとうございました。

では、準備時間期間を入れた3日間の様子を・・・・

今回は東名高速で、三島に向かったのですが、東京からですと通常ですとツーリングコースですので、近いです。搬入前にまずは三島といえば、そうです“ウナギ”ですね。早速某名店と言われる?所にまずは参戦致しました。
三島_うなぎ

こんな感じです。 美味しそうでしょ? ね、見た目は美味しそうですよね~  本当に

でもね、ウナギはやはり注文してから、作り始めて焼き立てでないと、あのフワっとした美味しいウナギにはなりませんよね? もう、大分前に焼いてあったようで、なんかトレーの上に焼いた大量のウナギがありました。 

ちなみに下記は柴又近辺の個人的お勧め店のウナギです。

柴又_うなぎ

時間かかりますが、肝も刺しで出てくる美味しいお店でございます。お店を知りたい方は個別ご相談に応じます。

で、気を取り直してお仕事ですが、展示会場です。

展示会場

ホテルで開催です。

弊社のブースは

ブース

パネルの置き方が変わっています。

しかも下記のパネルを用意して下さっておりました。ありがたいです。

パネル

そして、会場は朝から夜まで人人人人人、沢山の来場者で一杯でした。
色々とリプレイスしたいけど、ソフトウェアがなどなど、ご相談も受けておりました。

今回の展示会はIT,OAのミックス提案との事でした。

IT_OAのミックス

展示会でその場で、コピー機など結構な台数が売れていたようです。ビックリしました。

で、展示会のお昼ご飯、少しだけ抜け出してお弁当が用意されていたのですが、なんと!仕出し弁当でございます。

仕出し弁当1仕出し弁当2

展示会で仕出し弁当は初めてだったので、思わず・・・・・美味しかったです。 ありがとうございました。

非常に内容の濃い2日間の展示会でした。お越し頂いた皆様ありがとうございました。

弊社のバックアップソリューションを宜しくお願い申し上げます。

 

By Sato


ActiveImage Protector3.5 SP3 登場

もう夏ですが、皆様今年の夏休みのご予定は立てられたでしょうか?あ、私は全然予定の目途が立っておりません。(爆)
皆様が充実した夏休みが過ごせますように・・・・・

そんな事を考えている中、ActiveImage Protector3.5の最終SPとなります、SP3がリリースされました。
SPとはサービスパックの事でありますが、今回のSP3がバージョン3.5シリーズの最終となります。既に非常に高い安定性、そして、バックアップ&リカバリーの超高速処理、さらに、確立された重複排除圧縮機能の技術により、実際ご使用されているお客様からは、非常に好評頂いております。(本当です 決してセールストークではございません)

 SP3では待望の“シュリンクオンザフライ“が実装されました。
(エビのフライではありません。)

これは実は技術的に非常に難しい機能だったのですが、弊社のプログラマーはやってくれました。NTFSボリュームの縮小復元が出来ます。交換したハードディスクが小さい場合でも、実容量以上であれば、復元を可能とします。

そして、ディスクジオメトリの変更の強化がされましたので、P2V,P2Pなどの成功率がUpする事が期待されます。最近は非常のこの手のお問合せが増加中です。またESX(i)のデータストアが保存先と指定可能ですので、P2Vも1手間作業が楽に行う事が可能となります。

そして、今回から実装されたLinuxベースの復元環境で使用される新しいインターフェイスです。

インターフェース

スッキリとしたインターフェイスで、簡単にシステムを復旧して、スッキリしましょう!

夏休み前にバックアップをActiveImageで取って、安心して皆で長期休暇を満喫しましょう!

 

By Sato


ActiveImage Protector 3.5 for CLUSTERPRO Linuxの販売開始のご案内

 本日、6月21日にNECのHA クラスタリングソフトCLUSTERPRO X for Linux環境用のバックアップソリューション「ActiveImage Protector 3.5 for CLUSTERPRO Linux」の新バージョン3.5の販売を開始しました。 

【バージョン3.5の新機能】
最初に、バージョン3.5の新機能について簡単に紹介していきます。

■ バックアップ保存先の容量を大幅に節約
 バックアップの圧縮機能に加え、商用のバックアップツールでは初めて、バックアップしながらブロックベースで重複排除する機能(Inline Deduplication)を搭載しました。

 ■ 更に安定したバックアップ運用を実現
  ネットジャパン自社開発のLinuxネイティブのスナップショットドライバーを搭載しました。

 ■ ディスクベースのバックアップ/リストア
  LVMで複数の物理ディスクにスパン/ミラーされたディスクをディスクベースでバックアップ/リストアに対応しました。

 ■ 対応OSの拡張
  Red Hat Enterprise Linux 6.3/6.4、CentOS 6.3/6.4に対応しました。

 

【CLUSTERPRO X環境のバックアップの必要性】
HAクラスタシステムでは保護できない、人為的ミスや悪意を持った第三者によるデータ消失や改ざん、ウィルス感染によるデータ漏えいや破壊等のソフトウェア障害、また、共有ディスクの障害によるデータ消失等が上げられますこれら万が一の場合、障害対策として任意のバックアップ時点に復元できるように、HAクラスタシステム構成においても日々のバックアップ運用が必要となっています。

【ActiveImage Protector 3.5 for CLUSTERPRO Linuxの導入のメリット】
バックアップ運用は、万が一の障害時にバックアップから正常な状態に確実に復元することにあります。バックアップは取っているが確実に取得できているか分からない、また、復元方法が複雑で復元できるか不安という課題をActiveImage Protectorにより解決することができます。

 ■ 高速で確実なバックアップ/復元
  万が一の障害時にもシステム含めたデータボリューム全体をバックアップ時点に丸ごと1ステップで迅速に復元できる点にあります。一般的なバックアップツールの様にOS、アプリケーションのインストール/ 設定、バックアップからのデータ復元という複雑な復元作業を必要としません。また、特定のバックアップからファイル/フォルダー単位の柔軟な復元にも対応しています。

 ■ MySQL、サイボウズ ガルーン 3のオンラインバック対応
   データベースアプリケーション「MySQL」と「サイボウズ ガルーン 3」のサービス稼働中にオンラインでバックアップが可能です。また、Linxu版のOracle、DB2、PostgreSQLについては、バックアップスケジュール設定において、スナップショット取得の前後にサービス停止/起動のスクリプトを定義することにより、スナップショット取得の間(約1分程度)サービスを停止するだけでバックアップが可能です。

 AIPCLP図
AIPCLP図2

 ■ 製品概要、システム要件、体験版はこちらからどうぞ

【関連製品の紹介】
■ CLUSTERPRO X for Windows環境用のバックアップ製品
 ActiveImage Protector for CLUSTERPRO Windowsをご用意しています。
 製品概要こちら

■ CLUSTERPRO X とActiveImage Protectorのバンドル製品
 ActiveImage Protector plus CLUSTERPRO Xをご用意しています。
 製品概要こちら


VMware PEX in 大阪にご来場頂きましてありがとうございます。

 先日は大阪で開催されたVMware PEXにご来場頂いた際に、弊社のブースにお立ち寄り頂きまして、誠にありがとうございました。今回は朝から、多くのセミナーを開催しており、ブレイクタイムの各15分といった短い時間が、展示ブースを見て頂く時間で、非常に短く一部お客様にはご案内出来なく申し訳ございませんでした。

カタログだけをお持ち頂いたお客様を始め、ご評価版をお持ち頂いたお客様も、お気軽にご連絡頂ければ幸いです。

今回弊社ではActiveImage Protector Virtual Editionと、これからの発売となるVMware専用のバックアップソリューション、vmGuardianの展示をしておりました。用途に応じてバックアップソリューションも使い分けが必要です。色々な環境に適切で安心感のあるバックアップソリューションを今後も弊社は提案させて頂きます。

弊社のブース

 NJブース

セミナー会場

 セミナー会場

これから、展示会のシーズンとなりますので、全国各地に出展しておりますので、お気軽に弊社ブースにお立ち寄り頂ければ幸いです。明日はダイワボウ情報システム様のPowerday in 松江に出展しております。こちらもお近くの方はぜひご来場ください。

 

By Sato


ActiveImage Protector 出展情報

清々しい初夏の日が続く中、新しい情報を収集する為に展示会へ足を運ばれる方も多いのではないでしょうか。ネットジャパンでは、5月、6月も各地で開催される展示会場におきましてActiveImage Protectorをご紹介しています。

ご存じのとおり、ActiveImage Protectorは、バックアップと同時に重複排除を行なえますので、従来製品よりも保存先の消費容量を大幅(50%以上)に抑えることができます。遠隔地にデータを保存できるため、災害対策ツールとしても利用できます。

また、ActiveImage Protectorは自社開発製品ですので、常にユーザー様の声を取り入れ機能向上に努め、アフターフォローの確かさは業界トップであると自負しております。

近日出展のイベントをご案内いたしますので、会場へ行かれる方がいましたら、是非、皆様の鋭い目で製品選別をしてください。スタッフ一同お待ちしております。

また、会場へ行かれないお客様もご安心ください。ActiveImage Protectorの製品説明や、東京でのセミナー開催又は、評価版の貸し出し等を行っておりますので、お気軽に法人営業部へお問い合わせください。

 

 近日出展のイベント情報

 

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Cloud Days 九州 2013

日経主催
Cloud Days 九州 2013
 
・ 会期:2013年6月18日(火)-19日(水)10:00-17:30
・ 会場:FFB HALL
  〒812-0011 福岡県福岡市博多区博多駅前2-10-19
 
お申込みはこちら

※ 招待状が必要な方にはご郵送しますので、法人営業部まで送付先をご連絡ください。
E-mail: corporate@netjapan.co.jp

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DiS Power Day 2013 in 松江

ダイワボウ情報システム株式会社様主催
DiS Power Day 2013 in 松江
 
・ 会期:2013年5月24日(金)9:30~17:00
・ 会場:くにびきメッセ
  〒690-0826 島根県松江市学園南1丁目2番1号
 
お申込みはこちら

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DiS Power Day 2013 in 鳥取 

ダイワボウ情報システム株式会社様主催
DiS Power Day 2013 in 鳥取
 
・ 会期:2013年6月5日(水)9:30~16:30
・ 会場:とりぎん文化会館
  〒680-0017 鳥取市尚徳町101-5

お申込みはこちら

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DIS Power Day 2013 in 岐阜

ダイワボウ情報システム株式会社様主催
DIS Power Day 2013 in 岐阜
 
・ 会期:2013年6月4日(火)10:00~17:30
・ 会場:じゅうろくプラザ 5F
  〒500-8856 岐阜市橋本町1丁目10番地11

お申込みはこちら

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VMware Partner Exchange on Tour 2013 東京 展示会レポート

2013年4月18日、都内のANAインターコンチネンタルホテル東京にて、VMware社主催の「Partner Exchange on Tour 2013 東京」が開催されました。今回、ネットジャパンは、展示会場において「VMware ESX仮想環境のバックアップ運用の最適化」をテーマに、お客様のESX仮想環境のバックアップ運用を効率化する2つのソリューションを展示しました。

 また、NEC様のブレイクアウトセッション内において、弊社「ActiveImage Protector 3.5 PlusCLUSTERPRO X」の紹介やカタログを配布していただいたことにより、より充実した内容の展示会となりました。

■  注目高まるサーバーの仮想化
集客対象は、VMware認定パートナー様と限定しているにも関わらず、基調講演、ブレイクアウトセッション、展示会場には多くの方が来場されました。改めて、コンピュータ市場におけるサーバーの仮想化の意識の高さを感じさせられました。

■ ESX仮想環境向けバックアップソリューションへの高い関心と期待
ネットジャパンの展示コーナーでは、販売中の「ActiveImage Protector 3.5 Virtual Edition」に加え、これからリリースを予定している「vmGuardian」の展示を行いました。展示コーナーには、非常に多くの方に訪れていただき、ネットジャパンのバックアップ製品に対する熱い期待や高い関心の声が寄せられました。
ある来場者からは、「昨年夏に、ActiveImage Protector 3.5 Virtual Editionを導入したが、バックアップのパフォーマンスの高さや安定性には非常に満足している。導入してよかった。」との声をお聞きしました。また、これからリリースを予定している「vmGuardian」については、仮想アプライアンス提供、仮想マシンへのエージェントレス、重複排除圧縮等の機能説明においては、多くの方から、かなり深い質問や評価版の提供依頼をいただき期待の高さがうかがえました。

■ NEC様による弊社「ActiveImage Protector 3.5 PlusCLUSTERPRO X」の紹介
NEC様のブレイクアウトセッション内において、弊社「ActiveImage Protector 3.5 PlusCLUSTERPRO X」の紹介として、「HAクラスタ構成の盲点として、万が一の人為的ミス、アプリケーション障害、ウィルス感染による、データの損傷や消失は防ぐことはできない。クラスタ構成においても、日々のバックアップ運用は非常に大切な要素となる。
「ActiveImage Protector plus CLUSTERPRO X」により、お客様の物理および仮想のサーバー環境の耐障害性をさらに高めることができる。」とのお話をいただきました。
NEC様、ありがとうございました!

■ 来場者様へのお礼
「Partner Exchange on Tour 2013 東京」において、弊社展示コーナーにお越しいただきありがとうございました。「vmGuardian」の評価版をご依頼いただいた方に対しては、ご提供可能になりましたら、後日ご連絡させていただきます。