評価版のダウンロードを開始しました

今までメディアを送付していました評価版のダウンロードが可能になりました。ご希望の製品をいつでもお試しいただけます。

評価版ダウンロードをご利用いただける製品

ActiveImage Protector 3.5 Server/ Desktop Edition
ActiveImage Protector 3.5 Virtual Edition /クラウドライセンス
ActiveImage Protector 4.1 Linux Edition
ActiveImage Protector 3.5 for Hyper-V Enterprise
ActiveImage Protector 3.5 for Hyper-V with SHR
ActiveImage Protector 3.5 Cluster Edition
vmGuardian

 ▼ ActiveImage Protector ダウンロードはこちら
 
 ▼ vmGuardian ダウンロードはこちら

評価版DL
次の製品を希望されるお客様は法人営業部へお問い合わせください。

ActiveImage Protector for Express5800/ft サーバ
ActiveImage Protector for Express5800/ft Virtual
ActiveImage Protector for CLUSTERPRO Windows
ActiveImage Protector for CLUSTERPRO Linux

ネットジャパン 法人営業部
受付時間 : 9:30-17:50 (土日祝日を除く)
TEL : 03-5256-0877
Email : corporate@netjapan.co.jp

 


5月12日から「ActiveImage Protector」、「vmGuradian」の価格が変更になりました!

いつもネットジャパンブログをご覧いただきありがとうございます。

弊社自社開発のバックアップソリューション「ActiveImage Protector」はリリースからこの春で5 年、ディザスターリカバリーソフト「vmGuardian」は1 年を迎えました。
これもひとえに皆様のご愛顧の賜物と感謝しております。

両製品とも機能、品質、サービスにおいて、お客様のご要望にそえるよう全社員の総力を挙げて日々改良に努めているところです。

実感の無い景気回復と増税の影響で、お客様も導入コストの削減をシビアに追及されているところと存じます。このような中、ネットジャパンではお客様がより一層購入しやすくなるよう、ActiveImage Protector およびvmGuardian の価格を変更しました!

 具体的にはActiveImage Protector Server Edition はこれまでの価格から最大で約34%、Desktop Editionは約26%の値下げとなります。※ ただし、一部の翌年度サポート費は現行価格よりも高くなります。vmGuardianは最大で約33%の値下げです。詳しくは下記の表をご覧ください。

また、ActiveImage Protector 4.1 Linux Editionに関しましては、バージョン3.5の期間限定キャンペーン価格をライセンス価格(定価)に変更しまして、アカデミック/ガバメント価格、サポートサービス価格もよりお求めやすくなりました。

 値下げ

ますます導入がしやすくなりました「ActiveImage Protector」、「vmGuradian」をよろしくお願いいたします。


いよいよICT EXPO in 大阪 今週開催

いやぁ 今回の大雪、大変でしたね。夜なんか吹雪いていましたね。都内と思えない状況でした。

週末の雪

自宅前の道もこの有様です。結局週末は雪かき三昧だった方も多いと思います。

私も首、腰、背中、腕、撃沈しております。

そんな大雪明けの今週ですが、いよいよ、大阪で、ダイワボウ情報システム様主催のICT

DIS ICT EXPO 2014 Winter in 大阪が開催されます。

開催は2/13の10:00~17:30までとなっております。関西の皆様、ぜひ弊社ブースにお越し下さい。

場所は大阪新阪急ホテルとなります。

またこの開催に合わせて、現在ダイワボウ情報システムの韋駄天サイトでは弊社のActiveImage Protectorの動画が公開されております。韋駄天サイトのIDをお持ちのお客様はぜひご覧ください。

アンケートに答えて頂きますと、これからの季節にうれしい空気清浄器が当たります。

ちなみにこんな感じで紹介されております。

アンケートバナー

こちらからご覧いただけます。

AIP

ActiveImage Protectorは現在4.0Linux Editionもリリースされまして、素敵に販売中となります。期末の案件もまだまだ間に合います。少しでも不安があれば、ActiveImage Protectorにバックアップを変えてみて下さい。きっと素敵なご提案となります。

 

大阪に週の半分位行っているのかもしれませんが、先週(先週も行っていました)衝撃的な自動販売来を発見致しました。

 

 

よ~く見て下さい。

衝撃的な販売機

何が衝撃的かと言えば、価格がおかしいのです。

なんと最近買えなくて困っていた「やさすい」(右上)がなんと50円!! 思わず買いました。

うちの事務所の近くにこの販売機設置して欲しい。

しかし私の知る限りでは、最強だと思います。場所は本町近辺です。行かれた方は探してみて下さい。

 

では、関西近辺の皆様、今週はICTの弊社ブースでぜひお会い致しましょう。

皆様のお越しをお待ちしております。

 

By Sato

ActiveImage Protectorの製品概要を動画でご覧いただけます。

ネットジャパンでは、ActiveImage Protectorのセミナーを定期的に開催していますが、時間的、地理的な事情で弊社のセミナーに参加できない方のために、セミナーと同様な内容の動画をWEBでもご覧いただけます。

最新の動画は、ActiveImage Protectorの製品概要について解説しています。
ActiveImage Protectorは、どのようなソフトなのか、その最大の特長である重複排除の仕組み、圧縮率の高さ、簡単な操作方法、ライセンスについて説明していますので是非ご覧ください。


仮想環境に最適なバックアップを考える

SBクリエイティブ(株)運営のWEBサイト、「ビジネス+IT」での特集、「仮想環境に最適なバックアップを考える」で掲載された記事を本ブログで紹介いたします。

【トピック】
◆ 業務システムの仮想化に伴い、緊急度が増す仮想環境バックアップ
◆ 仮想環境で求められるバックアップソリューションの要件とは?
◆ 独自の重複排除圧縮機能により、データ圧縮と処理時間の短縮に効果
◆ 小規模環境に対応した仮想アプライアンス型でバックアップする選択も

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独自の重複排除圧縮機能で“高圧縮&処理時間激減”、仮想環境バックアップ

仮想環境を導入する際のハードルは年々下がり、より身近なものとなっている。現在、小規模から大規模まで、さまざまなユーザーによって仮想環境が構築されているが、業務システムの仮想環境への移行も進んでいる。そうなると仮想環境下のデータは増加の一途を辿り、その重要度もどんどん高まってくる。もし、これらのデータを喪失すれば本当に大変なことになることは明らかだ。日頃からバックアップを実行し、万全の体制を整えるためにどうすればよいのだろうか?

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業務システムの仮想化に伴い、緊急度が増す仮想環境バックアップ

 いまや仮想環境は、SOHO、小企業から、中堅・中企業、大企業まで幅広く浸透している。仮想環境を構築するソフトウェアも進化し、導入のハードルも年々下がって身近なものとなってきた。最近では、現在使用している既存の物理マシンを仮想環境に移行する、いわゆる「P2V」(Physical to Virtual)といったマイグレーションの需要も高く、業務に直結するシステムの仮想化が急速に進んでいる。大きなシステムが仮想化されると、処理されるデータ量もどんどん増加していくことになる。

 もちろん業務システムならば、そのデータの重要度は高いものばかりだ。そうなれば仮想化された環境と共に大切なデータをしっかりバックアップしなければならない。現在、バックアップソリューションは一般的なものから仮想環境に特化したものまで、さまざまなタイプが登場している。とはいえ十分なバックアップ体制を整備できている企業は少ないのが実情だ。

 この点について、ネットジャパンの佐藤尚吾氏(営業本部 営業企画部 部長)は「バックアップへの認識はユーザーによってだいぶ異なります。基準になるのは、本当に痛い経験に遭っているかどうかということ。たとえばSOHOユーザーでも、過去にPCがクラッシュして大切なデータを消失した経験があれば、やはりバックアップは大切だという認識を持ちます。しかし、バックアップ作業自体は地味で利益に直接結びつきません。なるべくお金を掛けたくないという意識もあり、どうしても後手にまわりがちなのです」。

 しかし、ひとたび重要なデータを消失してしまえば大変なことになるのは明らかだ。消失したデータを取り戻すことは不可能だ。もし、それが大切な売上げデータだったり、顧客データだったりしたら大事に至ってしまう。いまはインターネットやSNSの時代だ。「あの会社はバックアップも取っていなかった」というような情報が広まり、企業イメージを傷つけることにもなりかねない。またシステム障害はもちろん、天災などの不可抗力的な事象に対する備えも必要だ。特に3.11以降、災害対策への意識も強くなり、何らかの形で事業継続性を担保しようという動きも出てきた。

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続きは 下記よりご覧ください。

PDFを直接開く:
http://www.netjapan.co.jp/nj/aip_arcv/v35/ap35_vmg_article_flyer.pdf

ZIPをダウンロード(1.20MB) :
http://www.netjapan.co.jp/nj/aip_arcv/v35/ap35_vmg_article_flyer.zip


みるくる2013出展してきました。

先日は、久々に北海道は札幌での展示会に出展して来ました。本当に沢山のお客様がご来場頂きまして、また沢山のお客様が弊社ブースにお立ち寄り頂きまして、ありがとうございました。

最終日の午後にはほとんどカタログが無くなっており、大変申し訳ございませんでした。

札幌のファクトリーホールで開催されました。

 札幌ファクトリーホール

煉瓦つくりのなかなか歴史を感じるサッポロビールさんの建物です。

生憎2日目は雨でした。しかし来場者様は多かったです。

 札幌ファクトリーホール2

弊社ブースです。

NJブース

今回はダイワボウ情報システム様のブース内に設置しております。弊社の他には、Acer様、マウスコンピューター様、SONY様とPCメーカー各社がそろっておりました。

そして、IO Data様も別に出展されておりました。

IO Data様ブースLANDISKシリーズにActiveImage ProtectorはOEMされておりますので、パネルを設置して頂きました。ありがとうございます。

展示会場はスタジオのような作りで、2階の通路からみると、

会場内

賑わっております。

弊社ではActiveImageProtectorの他にも画面キャプチャソフトのCaptureWizProも展示しておりましたが、非常に好評でした。CaptureWizProの詳細は次号ブログをご覧ください。みなさん、MACでは出来るけど、Windowsでは出来ないので、これは便利~と言っておられました。

 

次回の展示会は、東京のVMware様の展示会となります。まだまだ、秋の展示会は始まったばかりです、ぜひぜひ弊社ブースにお越し頂ければ幸いです。

 

By Sato


「PowerX ActiveImage Protector 3.5 Pro」キャンペーン中!

長きに渡り販売を続けておりましたバックアップソフト「StandbyDisk」シリーズのテクニカルサポートが9月30日で終了いたしました。
Windows 8対応を含め、PowerX StandbyDisk 5の後継となる製品のお問合わせを多くいただいておりますので、改めて「PowerX ActiveImage Protector 3.5 Pro」のご案内をいたします。

 <製品概要>
「PowerX ActiveImage Protector」は、OS、アプリケーション、ファイルやPC設定も含めてハードディスク丸ごとあるいはパーティション単位で、そっくりそのままイメージファイルとしてバックアップをとることができます。
PCに障害が発生した場合には、バックアップしておいたイメージファイルを復元すれば、元と同じ状態にPCが使えるようになります。

StandbyDiskは、内蔵や外付けハードディスクドライブにのみバックアップが可能な製品でしたが、「PowerX ActiveImage Protector」は、オフサイトレプリケーション機能(遠隔地データ保存機能)を利用することにより、一つのバックアップスケジュールで複数の保存先へイメージファイルを保存することができます。
イメージファイルは独自の重複排除圧縮により圧縮されるので、従来のバックアップソフトに比べて大幅に保存領域を節約できます。

 詳細はこちら:
 http://www.powerx.jp/product/catalog/safety/xap/

 稼動条件:
 http://www.powerx.jp/product/catalog/safety/xap/xap_system.php

 購入前の質問:
 http://www.powerx.jp/product/catalog/safety/xap/xap_faq.php

「StandbyDisk」を含む弊社及び他社製バックアップソフトをお持ちのユーザー様には乗換版をご用意しており、只今乗換版、通常版共に10月31日までのキャンペーンを実施中!です。是非このお得な機会にご検討ください。

 ★ キャンペーン 期間:2013年10月15日(火)~2013年10月31日(木)★

 ▼ PowerX ActiveImage Protector 3.5 Pro 乗換版(シングルライセンス)
      価格は全て税込、パッケージ版は別途送料630円

   ‐ ダウンロード版キャンペーン価格:4,620円(標準価格:4,935円)
   ‐ パッケージ版キャンペーン価格:6,090円(標準価格:6,510円)
  ご購入はこちら:
https://mynetjapan.jp/ec/products/572
 乗換版対象製品をお持ちでないお客様は通常版をご検討ください。


 ▼ PowerX ActiveImage Protector 3.5 Pro 通常版(シングルライセンス)
      価格は全て税込、パッケージ版は別途送料630円
 

   ‐ ダウンロード版キャンペーン価格:5,670円(標準価格:5,985円)
   ‐ パッケージ版キャンペーン価格:7,140円(標準価格:8,085円)
   ご購入はこちら:
https://mynetjapan.jp/ec/products/571


2013年イベント情報

すっかり涼しくなりまして、秋となりました。本当に時間がたつのは早いですね。もう今年も後3ヶ月で終わってしまいます。そんな年末まで弊社では全国で開催される色々な展示会に出展致します。

いよいよ今週から展示会ツアー2013後半戦が始まります。今回の展示会では弊社開発の自慢のバックアップソフトウェアの他にも、NetJapan Backup PlatinumPowerX CaptureWizProの展示なども行います。ぜひ合わせてご覧頂ければ幸いです。

残念ながら年末の九州地区はございませんが、その他はほとんど行きますので、お近くの方はぜひご来場頂きまして、弊社のブースにお越し頂ければ幸いです。

各展示会の参加方法などご不明な点がございましたら、弊社までご一報頂ければ幸いです。

 2013秋展示会マップ

皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

 

 

By Sato


「ActiveImage Protector 3.5 Linux Edition」キャンペーン期間延長!

いつもご愛読いただきありがとうございます。
2013年9月末迄とご案内しておりました「ActiveImage Protector 3.5 Linux Edition」発売記念キャンペーンをご好評につき、2013年12月末迄延長することにいたしました!

 ActiveImage Protector Linux Editionは、LVM環境での使用が可能で、さらにGPTにも対応済となります。もちろん重複排除圧縮も実装しておりますので、既にお使いのお客様からも、バックアップデータが小さくなるのと、サポートOS範囲の広さなど非常に高い評価をいただいている、Linux専用のバックアップソリューションです。

引き続き評価版の貸し出しも行っておりますので、ぜひキャンペーン期間中の導入をご検討ください。

 ◇ 価格表:http://activeimage.jp/archives/price

 ◇ 評価版お申し込み:http://activeimage.jp/archives/trial

 ◇ BizNetJapan  ご購入ページはこちらからどうぞ:https://biznetjapan.jp/products/277

    通常定価 1ライセンス:145,000円 ⇒ キャンペーン定価 108,000円 (価格はいずれも税別)


  ※ 問合わせ先:法人営業部 corporate@netjapan.co.jp

 


ActiveImage Protectorの操作を解説した動画を公開しています。

ネットジャパンでは、ActiveImage Protectorのセミナーを定期的に開催していますが、時間的、地理的な事情で弊社のセミナーに参加できない方のために、セミナーと同様な内容の動画をWEBでもご覧いただけます。   

1.  インストール
   【1】インストールとアクティベーションの手順
     ActiveImage Protectorのインストールとアクティベーション方法を解説しています。
     インストールとアクティベーションの手順

 2.  バックアップ
   【1】単体バックアップ
     単体バックアップの操作を解説しています。
     単体バックアップの手順
 
   【2】スケジュールバックアップ
     スケジュールバックアップの操作を解説しています。
     スケジュールバックアップの手順

   【3】オフサイトレプリケーション
     遠隔地にバックアップデータを保存する、オフサイトレプリケーションの操作を解説しています。
     遠隔地にバックアップデータを保存(オフサイトレプリケーション)の手順

3.  リカバリー
  【1】AIPBEによるシステム復元
     ActiveImage Protector Boot Environment(AIPBE)によるシステムのリカバリー操作を解説しています。
     AIPBEによるシステムのリカバリー手順

  【2】ファイル単位の復元
     ファイル単位でのリカバリー操作を解説しています。
     ファイル単位の復元の手順

AIP3