癒しを求めて

普段はコンピュータに囲まれた環境で働いており、ストレスも知らぬ間に蓄積されてしまいます。そこで癒しを求めて数年前からビーシュリンプの飼育を始めました。
当初は何も分からず買っては死なせ買っては死なせのループに陥り、その度に小遣いが吹っ飛んでいく最悪な悪循環が続いていました。
それから数年経て、今では安定した環境を作ることが出来るようになり、繁殖も小規模ではありますが成功しつつあります。
その安定した環境を作るには水が全て。
失敗ばかりしていた頃は浄水器&カルキ抜きした水道水でしたが、とある場所の湧水へ変えた途端に落ちることも無くなりました。
天然水恐るべし!!

毎週末の日課 — 湧水汲み
湧水
ここの湧水は飲めるので、自分用にも持ち帰っています。奥にはオオフサモが繁茂してドジョウや藻エビなんかもいて、昔の田園風景そのもの。

そんな湧水で育てている我が家のビー達です。

抱卵中の巨大ママ
抱卵
腹に黒っぽく見えるのが卵です。昨年夏に生まれ今では3センチほどの巨大ビーに。

稚エビ
稚エビ
これは昨年夏に生き延びた個体から生まれた2代目。これ生まれて2週間ほどで体長2~3ミリの大きさなんですよ。

飼育環境
飼育環境
人に見せるほどのものではないですが、こんな感じです。

ビーを飼ったことがあれば一度は夢見る「爆殖」。いつかやってやろうと目論んではいるものの何年先になることか!!
まー気長にやっていきますよ。

「PowerX PerfectDisk 13 Pro」 がベクタープロレジ大賞 にノミネートされました!

 半期に一度、ユーザー投票により大賞を選出する「Vectorプロレジ大賞」。
 この度、「第21回 Vectorプロレジ大賞」の高速・快適化 部門に 「PowerX PerfectDisk 13 Pro」がノミネートされました。

 皆様には製品をご支持いただき誠にありがとうございます。

 ◆  PowerX PerfectDisk 13 Pro(高速・快適化部門)

    http://n.shop.vector.co.jp/service/catalogue/xpd/ 

 ユーザー様には投票にもご協力いただければ幸いです。

 投票期間は1月9日(木)~1月23日(木)15:00までです。キャンペーンも実施中です。

 

21回プロレジ対象_投票

2014年冬 展示会出展情報

お正月も終わり、本年も残すところ後11.5ヶ月となってしまいました。
今期に開催される展示会出展情報を今回は発表致します。パンパカパーン

1/24(金曜日)
DIS Power Day 2014 in 宇都宮 マロニエプラザ 小展示場

2/13(木曜日)
DIS ICT EXPO 2014 Winter in 大阪 大阪新阪急ホテル

2/18(火曜日)
DIS Power Day 2014 in 松山 アイテムえひめ 小展示場

2/26(水曜日)
DIS ICT EXPO 2014/Spring in 名古屋 名古屋東急ホテル

 

DIS

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年も張り切って参りますので、お近くのお客様も張り切っていらっしゃって下さい。

また、会場では、案件のご相談なども受付しております、

データの保護、バックアップ、復旧方法などなど、お悩みのお客様は弊社ネットジャパンブースにぜひお立ち寄り下さい。

宜しくお願い申し上げます。

 

By Sato

 

コレクション

今回の社員ブログでは自分のコレクションを紹介したいと思います。自分のコレクションはベースボールカードです。最近の物は単純にカード自体が販売されていますが、以前はお菓子のおまけだったり、もっと昔はたばこにおまけとして付けられていた物もあったようです。ニュースなどでも時々見かけますが、昔のベースボールカードがオークションで1枚1億円で落札されたりします。もちろん希少価値で高いのですが、背景には当時、あまり売れない物へおまけで付いてると言う希少性がある訳です。もちろん、私のカードコレクションも1億円になる可能性もある訳ですが・・・どうなるでしょう?もちろん、カードの金額を見ながらコレクションしている訳ではありませんが、コレクションの中でも高額になりそうなカードをご紹介します。

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謹賀新年

明けましておめでとうございます。

本年も何卒宜しくお願い申し上げます。

 

今年は長めのお正月休みだった所が多いと思いますが、皆様お元気でしょうか?

私は残念ながら風邪気味な仕事はじめとなりました。

 

昨年は多くのお客様のご支援により弊社主力製品であるActiveImage Protectorシリーズは好調な販売を行う事が出来ました。ありがとうございました。

今年も昨年以上にバックアップソリューションを中心に積極的にご提案をさせて頂きますので、何卒ご支援のほど宜しくお願い申し上げます。

弊社では開発、サポート、販促など昨年以上に精力的に進めて参ります。

 

賀正

By Sato 2014/01/05

2013年もありがとうございました。

本日が弊社は2013年度の営業最終日となります。今年1年間色々とご支援頂きまして、誠にありがとうございました。

来年もより良い製品開発に努め、皆様にご納得頂ける製品をリリースして参りますので、本年以上のご支援を何卒宜しくお願い申し上げます。

ActiveImage Protectorは、本年も大幅なアップデートありました。特に実装されているCOPYエンジンはイメージングバックアップ製品の中では、パフォーマンス、信頼性共に競合製品を超越した状況にあります。多くのお客様から、展示会等でも賛美なご意見を頂いております。まだ体感されていない方は、是非お気軽にActiveImage Protectorのご評価版からお試しください。03-5256-0877 

今年も弊社営業は全国各地に出動致しました。

アルバム2013

灼熱地獄だったり、大雪になったり、物凄く爽やかだったり、色々でした。今では全国各地の様々な環境で、日々ActiveImage Protectorが動作して、お客様のシステムを守っています。

この輪が来年はもっともっと広がるように2014年度も弊社営業は頑張ります。

皆様からの、「いやー助かったよ」とか「早くて良かった」とか「簡単で安心」と多くの方に言って頂ければ、幸いです。

2014年も皆様とお会いできるのを楽しみしております。

本年は誠にありがとうございました、来年も何卒宜しくお願い申し上げます。

2013/12/27

By Sato


ActiveImage Protector 3.5 for Express5800/ft Virtual アップデート情報

ActiveImage Protector 3.5 for Express5800/ft Virtual アップデート情報

~ NEC ftサーバ(VMware対応モデル)のスマートセクターバックアップ対応 ~

 

ネットジャパンは、2007年からNECの無停止型ftサーバ向けに、サーバ稼働中にシステム全体を保護する最適なバックアップソリューションを提供し、多くのお客様に導入いただいています。今回、NECの無停止型ftサーバシリーズ Express5800/R320c(VMware対応モデル)に対応しましたので、機能拡張について説明します。

■ Express5800/R320c(VMware対応モデル)のホスト環境を丸ごとスマートセクターバックアップ対応

NECの無停止型ftサーバのバックアップ運用の要件として、万が一の障害発生時を想定し初期導入やOS/アプリケーション等のアップデートや設定変更の際のシステム全体のバックアップがあります。しかし、NECのftサーバ(VMware対応モデル)のVMware ESXi/ESXのホスト環境全体のバックアップについては、搭載されたディスク全体をフルセクターバックアップ(図1)する手段しかありませんでした。このため、バックアップに必要となる時間や容量は膨大となり現実的な運用ではありませんでした。

今回、Express5800/R320c(VMware対応モデル)のVMware ESXi/ESXのホスト環境全体のバックアップを、使用済みセクターのみバックアップするスマートセクターバックアップ(図2)対応により、従来のフルセクターバックアップよりバックアップ時間や容量および復元時間を大幅に縮小することが可能となりました。

図1

図2


ActiveImage Protector 3.5 for Express5800/ft Virtualのメリット

ActiveImage Protector for Express5800/ft Virtualのライセンスには、以下の製品が含まれていますので、NECのftサーバ(VMware対応モデル)のVMware ESXi/ESXのホスト環境全体のバックアップだけでなく、仮想マシンのゲストOS環境(WindowsサーバやLinuxサーバ)の日々のバックアップ運用にもご使用いただけます。

製品概要の詳細はこちらをご覧ください

・VMware ESXホスト環境用

 – ActiveImage Protector for Express5800/ftサーバ VMware ESXi専用

・Hyper-Vホスト環境用

 – ActiveImage Protector for Express5800/ftサーバ

・仮想マシン用

 – ActiveImage Protector Server Edition

 – ActiveImage Protector Linux Edition


Merry Christmasだよ~

今日はクリスマスイブですが、平日なのでお仕事だと思いますが、このブログを見て頂いている一部のマニアックな方々の体調は万全ですか?
今年も早かったですが、もう今週で年内の業務が終了してしまいます。
しかし弊社ではまだまだご注文をお受けできますので、「あ、バックアップ忘れていた!?」とかありましたら、お急ぎの場合でもご相談下さい。

羽田クリスマスツリー

羽田空港のクリスマスツリーです。朝早すぎて誰もいません。

博多駅前イルミネーション

こちらは先週滞在していた博多駅前です。

残り3日間ですが、全力でがんばりますので、宜しくお願い申し上げます。

皆様にとって、良いクリスマスになりますように。

 

By Sato

2013年最後のPowerDay in 高松!

ジングルベール♪に毎日近づいてしまっておりますが、いやー12月ですね。

全然実感はないのですが、時間は過ぎているようです。それも超高速に・・・と最近良く話に出る話題です。

そんな中、ダイワボウ情報システム様主催の弊社参加の今年最後のPowerDay in 高松に参加して参りました。風が強く寒かったですが、多くのお客様が来場され、弊社ブースにも来て頂きました。

ブースはこんな感じです。

展示ブース

既にActiveImage Protectorをご使用頂いているお客様も多数お立ち寄り頂きまして、色々とお話をさせて頂きました。

この会場ですが、知らなかったのですが、裏はすぐに海だったようです。

会場の裏は海!

相変わらずオシャレな建物です。

展示会場

展示会終了後、19時5分発の飛行機で帰宅予定だったのですが、なんと、使用機が落雷で、大幅に遅れてしまいました。急いで撤収したのですが、これにはゲンナリしました。

よし夕飯食べようと気を取り直して、とりあえず、バイク好きにはたまらない名前のお店に行きました。ここはパスタとかドリアとか色々ありますが、なかなか良いと思います。

とにかく、名前がDUCATIなので、全てOKです!

飛行機は結局1時間40分位遅れて羽田には22時に到着しました。飛んでくれてよかったです。

来年も1月から全国各地に出没しますので、お近くでの開催の際には、ぜひお立ち寄り頂ければ幸いです。

今年もPowerDay ありがとうございました。

最近一番食べたいのは、高知のカツオのタタキです。

By Sato


仮想環境に最適なバックアップを考える

SBクリエイティブ(株)運営のWEBサイト、「ビジネス+IT」での特集、「仮想環境に最適なバックアップを考える」で掲載された記事を本ブログで紹介いたします。

【トピック】
◆ 業務システムの仮想化に伴い、緊急度が増す仮想環境バックアップ
◆ 仮想環境で求められるバックアップソリューションの要件とは?
◆ 独自の重複排除圧縮機能により、データ圧縮と処理時間の短縮に効果
◆ 小規模環境に対応した仮想アプライアンス型でバックアップする選択も

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独自の重複排除圧縮機能で“高圧縮&処理時間激減”、仮想環境バックアップ

仮想環境を導入する際のハードルは年々下がり、より身近なものとなっている。現在、小規模から大規模まで、さまざまなユーザーによって仮想環境が構築されているが、業務システムの仮想環境への移行も進んでいる。そうなると仮想環境下のデータは増加の一途を辿り、その重要度もどんどん高まってくる。もし、これらのデータを喪失すれば本当に大変なことになることは明らかだ。日頃からバックアップを実行し、万全の体制を整えるためにどうすればよいのだろうか?

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業務システムの仮想化に伴い、緊急度が増す仮想環境バックアップ

 いまや仮想環境は、SOHO、小企業から、中堅・中企業、大企業まで幅広く浸透している。仮想環境を構築するソフトウェアも進化し、導入のハードルも年々下がって身近なものとなってきた。最近では、現在使用している既存の物理マシンを仮想環境に移行する、いわゆる「P2V」(Physical to Virtual)といったマイグレーションの需要も高く、業務に直結するシステムの仮想化が急速に進んでいる。大きなシステムが仮想化されると、処理されるデータ量もどんどん増加していくことになる。

 もちろん業務システムならば、そのデータの重要度は高いものばかりだ。そうなれば仮想化された環境と共に大切なデータをしっかりバックアップしなければならない。現在、バックアップソリューションは一般的なものから仮想環境に特化したものまで、さまざまなタイプが登場している。とはいえ十分なバックアップ体制を整備できている企業は少ないのが実情だ。

 この点について、ネットジャパンの佐藤尚吾氏(営業本部 営業企画部 部長)は「バックアップへの認識はユーザーによってだいぶ異なります。基準になるのは、本当に痛い経験に遭っているかどうかということ。たとえばSOHOユーザーでも、過去にPCがクラッシュして大切なデータを消失した経験があれば、やはりバックアップは大切だという認識を持ちます。しかし、バックアップ作業自体は地味で利益に直接結びつきません。なるべくお金を掛けたくないという意識もあり、どうしても後手にまわりがちなのです」。

 しかし、ひとたび重要なデータを消失してしまえば大変なことになるのは明らかだ。消失したデータを取り戻すことは不可能だ。もし、それが大切な売上げデータだったり、顧客データだったりしたら大事に至ってしまう。いまはインターネットやSNSの時代だ。「あの会社はバックアップも取っていなかった」というような情報が広まり、企業イメージを傷つけることにもなりかねない。またシステム障害はもちろん、天災などの不可抗力的な事象に対する備えも必要だ。特に3.11以降、災害対策への意識も強くなり、何らかの形で事業継続性を担保しようという動きも出てきた。

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続きは 下記よりご覧ください。

PDFを直接開く:
http://www.netjapan.co.jp/nj/aip_arcv/v35/ap35_vmg_article_flyer.pdf

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