大丸藤井株式会社様主催 みるくる2013
明日10月11日まで、札幌のサッポロファクトリーホール で開催中の大丸藤井株式会社様主催みるくる2013にて、『ActiveImage Protector 3.5』のデモをご覧いただけます。ノベルティのみーこは大人気だそうです。会場内も盛りあがっています。
明日は天気が崩れてしまいそうですが、張り切ってお待ちしておりますので、会場へいらした際は常駐スタッフにお気軽にお声かけください。お待ちしておりまーす。
明日10月11日まで、札幌のサッポロファクトリーホール で開催中の大丸藤井株式会社様主催みるくる2013にて、『ActiveImage Protector 3.5』のデモをご覧いただけます。ノベルティのみーこは大人気だそうです。会場内も盛りあがっています。
明日は天気が崩れてしまいそうですが、張り切ってお待ちしておりますので、会場へいらした際は常駐スタッフにお気軽にお声かけください。お待ちしておりまーす。
本日より、10月10日(木)迄、福井キヤノン事務機株式会社様主催の福井キヤノン創立40周年記念スマイルフェアにActiveImage Protector 3.5を出展します。
会場はフェニックス・プラザです。
どのブースも設営完了~。
弊社開発の自慢のバックアップソフトウェア『ActiveImage Protector 3.5』のデモをご覧いただけますので、
フェアにお越しの際は、是非お気軽にお立ち寄りください。弊社スタッフが常駐しておりま~す。
2005年8月に現在の神田紺屋町にオフィスを移転した際に、お取引をさせていただいている皆様から、お祝いにいただいた植物達のお世話することから始まりました。
早いものでこちらに来て8年経っていたのですね。
今更ながらお礼をかねて元気にしている植物達をご紹介させていただきます。
胡蝶蘭も花数は減って来ていますが、毎年1回か2回元気に立派な花を咲かせてくれています。
多分これが花芽です。また次の子が咲いてくれるようです。
幸福の木はめったに花が咲かないらしいのですが、今までに2度咲きました!
夕方になると香水のような甘い香りがして、美しい花が咲きます。 続きを読む…
すっかり涼しくなりまして、秋となりました。本当に時間がたつのは早いですね。もう今年も後3ヶ月で終わってしまいます。そんな年末まで弊社では全国で開催される色々な展示会に出展致します。
いよいよ今週から展示会ツアー2013後半戦が始まります。今回の展示会では弊社開発の自慢のバックアップソフトウェアの他にも、NetJapan Backup Platinum、PowerX CaptureWizProの展示なども行います。ぜひ合わせてご覧頂ければ幸いです。
残念ながら年末の九州地区はございませんが、その他はほとんど行きますので、お近くの方はぜひご来場頂きまして、弊社のブースにお越し頂ければ幸いです。
各展示会の参加方法などご不明な点がございましたら、弊社までご一報頂ければ幸いです。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
By Sato
朝晩ぐっと涼しくなり、朝までぐっすり眠れる日が増えましたよね。代わりに家を出るとき羽織るものを忘れて、空気の冷たさにハッと引き返すこともあります。
さて、ランニングの方ですが、夏の間お休みしていたので、カラダはずっしり重くなり、走る気持ちも遠のいていましたが、洋服のサイズが変わりそうで焦って少しずつランニングを再開しています。
そんな折、先日友達にお月見ランに誘われ、皇居を走ってきました。
今年を逃すと、中秋の月で満月と重なるのが8年後だとか。
こんな話を聞いたら月のパワーをいただかなくては!と張り切って半蔵門へ向かいました。久しぶりの皇居はいつも通りたくさんのランナーで賑わっていました。友達の話によると、午後8時13分が丁度満月の瞬間ということでしたので、iPhone片手に時間を気にしながら、満月の瞬間の写真を撮ったりとわいわい楽しかったです。夜空が澄み渡っていて満月がとても綺麗でした。

さんま、まつたけ、お待たせ致しました、秋の味覚が到来です。で、展示会のシーズン?も到来となります。
この秋も弊社は色々な地域に出没致しますので、ぜひぜひ、弊社ブースにお立ち寄りください。
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10月9日(水)-10日(木)開催
福井キャノン事務機株式会社様主催
場所:福井県 フェニックスプラザ
弊社の副社長の山崎がなんと参戦致します。ご期待下さい。(どんどん質問して下さい)
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10月10日(木)-11日(金)開催
大丸藤井株式会社様主催
場所:北海道 サッポロファクトリーホール
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11月6日(火)〜7日(水)開催
ヴィエムウェア様主催
場所:東京 ザ・プリンスパークタワー
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まだまだ、公開前の展示会が多数準備中です。
もし、「うちの地域ではないなぁ~」と思った方は、ぜひご一報ください。
個別対応を行わせて頂きます。
弊社のBCP,DR対策ソリューションをぜひご覧頂けたら幸いです。
間もなくリリースのActiveImage Protector Linux EditionのNewバージョンは果たしてどこの展示会場から公開となるのか?こうご期待となっております。
無くなり次第終了ですが、ミーコNewグッズもご用意させて頂きました。
ぜひGetしてください。
By Sato
過去にかかわったことのあるコンピュータについて述べてみたいと思います。
・NEC TK-80 (発売開始:1976年)
リアルタイムでは実物は見たことがなく、雑誌の記事でしか見ていませんでした。「コンピュータ」というものが特撮や映画の中の話ではなく実際に簡単に触れることができるようになったことに衝撃を受けたことを覚えています。
実物を手に入れることはできなかったのですが、雑誌のおかげで2進数、機械語、ハンドアセンブルなどといった知識だけは得ました。実際にプログラムを実行することができなかったのは残念です。
派生形のTK-80BSとか、COMBO BSとか懐かしいですね。
・SHARP MZ-80B (発売開始:1981年)
これは電器量販店の店頭で展示されていたので、BASICプログラムを入力して実行させるなどして遊んでました。
ディスプレイも記憶装置(カセットテープ)もオールインワンで便利そうでしたけれど、起動後にBASICをテープでロードする必要があったので、操作できるようになるまでかなり時間がかかっていました。
・松下電器(現Panasonic) JR-100 (発売開始:1981年)
高校の部活動でプログラミングの知識取得のための必要設備として購入しました。
専用ディスプレイはなくTVコンバータで普通のテレビをディスプレイとして使用していたため、グラフィックが貧弱なのですぐに飽きてしまいました。
・沖電気 if800 (発売開始:1980年)
町の商工会が開いた展示会でみました。グラフィックがきれいだけれどプリンタやフロッピー、ディスプレイまで標準装備で非常に高価で業務向きでした。
・日立ベーシックマスターL3 (発売開始:1980年)
個人で最初に手に入れたパソコンです。フロッピー装置や専用ディスプレイは買えず、カセットテープに記録してました。プログラムをロードするのに長いもので20分以上かかっていました。
メモリ増設も、ユニバーサル基盤とメモリICを買ってきてはんだごてでメモリカードを自作しました。また、音声合成する能力を備えていなかったのですが、ハードウエアの改造とプログラムによりそれを実現させたことを覚えています。バカ高い本体にはんだごてで手を加えるのはさすがに緊張しました。
・Apple Macintosh Plus (発売開始:1986年)
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社会人になって初めて購入したパソコンです。ディスプレイ内蔵ですが白黒でカラーではありません。
のちにSASI-HDD、SCSI-SASI変換基盤、電源装置を購入して市販の半額以下で外部HDD装置を増設することができました。HDDのおかげで劇的に早くなったことを覚えています。
・NEC PC8001 (発売開始:1979年)
画像
Macintoshを入手してから2,3年後に、当時の同僚などから計3セット譲り受けました。
発売当時は雑誌などにいろいろ記事やソフトが掲載され、非常に手に入れたかったのですが、残念ながら買えなくてTK-80同様憧れの機種でした。
少しいじってみましたが、ハードディスクになれた体にはテープの遅さはイライラしてしまい、すぐにあまり使わなくなり、部屋の置物と化してしまいました。
・AT互換機(ショップブランド)
Macintoshは少数派のためソフトウエアの選択の幅が少ないので、多数派のAT互換機も慣れておくために購入しました。たしかWindows 3.1やOS/2の時代です。
HDD、メモリ、CPUの交換などの知識はだいたいここで覚えました。
・IBM ThikPad 365XD (発売開始:1997年)
初めてのノートPCです。持ち運びできるのはやはり便利ですね。この機種以降はデスクトップ機は購入しなくなりました。
きりがないのでその他所有したことのあるPC、PDAはリストのみにとどめておきます。
・Apple Macintosh Centris 610
・Apple Macintosh LC520
・IBM ThinkPad X22
・東芝 Libretto 20
・Apple Macintosh SE/30
・SONY Palptop PTC-500
・Apple Newton MessagePad120
・IBM WorkPad (Palm OEM)
・SHARP Zaurus PI-6000
・SONY Clie PEG-NZ90
仕事上使用したことのあるPC、ワープロで記憶に残っているのは以下の通りです。
・富士通 FMR
・NEC PC98
・富士通 FM-TOWNS
・富士通 OASYS 30、100、300
・NEC 文豪
・東芝 RUPO
・XEROX J-STAR
・DEC Micro VAX
最近ここに挙げたようなドキドキ、わくわくするような機種にめったに出会えないので少し寂しく感じています。まあスマホやタブレットが主流になったり、時代が変わったせいもありますが。
いつもご愛読いただきありがとうございます。
2013年9月末迄とご案内しておりました「ActiveImage Protector 3.5 Linux Edition」発売記念キャンペーンをご好評につき、2013年12月末迄延長することにいたしました!
ActiveImage Protector Linux Editionは、LVM環境での使用が可能で、さらにGPTにも対応済となります。もちろん重複排除圧縮も実装しておりますので、既にお使いのお客様からも、バックアップデータが小さくなるのと、サポートOS範囲の広さなど非常に高い評価をいただいている、Linux専用のバックアップソリューションです。
引き続き評価版の貸し出しも行っておりますので、ぜひキャンペーン期間中の導入をご検討ください。
◇ 価格表:http://activeimage.jp/archives/price
◇ 評価版お申し込み:http://activeimage.jp/archives/trial
◇ BizNetJapan ご購入ページはこちらからどうぞ:https://biznetjapan.jp/products/277
通常定価 1ライセンス:145,000円 ⇒ キャンペーン定価 108,000円 (価格はいずれも税別)
※ 問合わせ先:法人営業部 corporate@netjapan.co.jp
ちょっと古い話ですが、先月暑い自宅から逃げ出すように、バイクで群馬と長野の県境にある一年ぶりに渋峠にいきました。
ルートは、自宅→<関越>→前橋→榛名山→草津→草津白根山→渋峠 です。
草津白根山周辺には、池が結構ありその中でも湯釜が一番大きくエメラルドグリーンというか綺麗な水色の湖水を湛えています。これを見るには駐車場から30分程山登りをする必要があり、いつも登り切った頃には日頃の運動不足を実感します。意外とのどが渇きますので、少なくともペットボトル一本を、できれば少し大きめの水筒を用意した方が良いですね。帰りは20分ほどで駐車場に戻れます。
そして草津白根山から五キロほど長野県方面へ行くと着く渋峠は、国道では日本で一番高い場所です。写真にあるように碑があるので、皆さん車やバイクを停めて記念写真を撮っています。私も今回は新しいバイクでの記念写真を撮りました。駐車場と言っても車で五台分位しか停める場所がない割に停めようとする車やバイクが多いので、気をつけてください。
この渋峠から一キロもしない程に長野県の方へ行くと、渋峠ホテルというホテルがあります。県境に建っているということで、建物も半分ずつ塗り分けています。このホテル、冬も営業しているというのは私的には驚きです。
ここの軒先でよく季節の野菜や果物を売っていますが、私はバイクなので買ったことがありません。この日は桃が売られていて一個売りもしていたのですが、昼食をとったばっかりだったので買い食いを断念しました。ホテルでは自家製のパンも売っていて、前回カレーパンを間食用に買いましたが、おいしかったです。また、渋峠の日本国道最高地点到達証明書を発行(手数料百円)していて、今回も記念品代わりに買いました。
ただ、この日はちょっと曇りだったのが残念です。
その所為かもしれませんが、国道292号で尾根を走っている時は結構風が強かったです。東京は35度以上でしたが、標高二千百メートル代の渋峠近辺は25度以下と別世界のようでした。
この後、志賀高原→中野→長野と走り抜けましたが、30度以上と東京とあまり変わらず、渋滞もそれなりということで、気温とバイクからの熱とで熱中症になるのではとまで思いました。このまま上越経由で帰るのも暑さでどうかなりそうだったので、比較的交通量が少ない国道403号を走り聖高原で涼んでから、松本まで国道を走り、そこから中央高速経由で自宅にもどりました。
大体500キロ超の日帰りツーリングでした。
CrossOver Macはご存じの通り、インテルMacでWindowsアプリケーションを動作させることができる互換レイヤーソフトです。CrossOver 上で起動したWindows アプリケーションは、まるでMac用のアプリケーションのように使うことができます。
このCrossOver のテクノロジーを使って、Windows アプリケーションからMac アプリケーションへの移植が可能なことをご存じでしょうか?
CrossOver の開発元のCodeWeavers 社ではすでに何件も実績があり、下記のメリットからMac 用アプリケーションの開発を希望するWindows ソフトウェアメーカーからもご好評いただいております。
・新たにOS X 用のソースコードを起こす必要がない
・専任のMac エンジニアがいなくても進行可能
・上記のことから開発リソースを抑えられる
Mac アプリケーションの移植をご検討でしたら、CrossOver を使った移植もどうぞご検討ください。
CodeWeavers 社からMac版移植製品として「オススメ!」太鼓判を押された、2製品をご紹介させていただきます。
Image-Line社の音楽製作ソフト(DAW)です。長らくMac版のリリースを期待されていましたが、つい先日Beta版が公開されました。
<Crossover Wrapped Version>
CrossOver を使った移植は「CrossOver Wrapped」といって、Windows アプリケーションをCrossOver で包んだ状態になっています。したがってアプリケーションのコードベースはWindows版と全く同じです。そのためOS X用のコードを起こす必要がありません。
ということでFL Studio も後述のWizard101もCrossOver Wrapped アプリケーションになりますが、見た目も、使ってみても「Macネイティブ・アプリですよね??」としか感じられないです!
FL Studio Mac OS X Beta — Mac OS X 上でさくさく動いています!
こちらのページからBeta版をダウンロードできます。Macネイティブ・アプリと遜色ない動きをぜひ実際に体感してみてください。
Wizard101 はKingsIsle Entertainment が開発した、オンライン・ロールプレイングゲームです。
こちらからダウンロードできます。Free Game です。
インストールはドラッグ&ドロップでできてしまい、どう見てもMac ネイティブ・アプリケーションなのですが、こちらもCrossOver を使って移植されたものなのです。
他にどんなアプリケーションがあるか、どこまで動くのか試したい、実際にCrossOver で移植した場合のコストなど、気になることがありましたら、ネットジャパン 営業部(Email:sales@netjapan.co.jp )までお問い合わせください。
Mac 製品担当