VForum2013の巻

紅葉の季節ですね。といってもなかなか紅葉を見に行く時間はないのですが、そんな中先日はVMware社の展示会に出展をして参りました。
2日間で非常に多くのお客様に来場頂きまして、弊社ブースにも沢山のお客様がお立ち寄り頂きました。誠にありがとうございます。VMの人気が良く判ります。 
VMware
VMware

本当に会場全体に一杯のお客様で、対応しきれない場面もあり、申し訳ございませんでした。
弊社ではActiveImageProtectorとvmGuardianと?製品を出展しておりました。 

NJブース
NJブース

色々な方とお話をさせて頂きました。実際に既にご使用の方も多く情報交換も出来たのが印象的です。

会場の様子
会場の様子

初めてActiveImageProtectorの製品を紹介させて頂いたお客様もおり、今後弊社の製品で、よりよいバックアップを行って頂ければ幸いです。
しかし年末だな~と毎年思うわけですが、毎年帰りに東京タワーの写真を撮っているような気がしますが、恒例といった事で、今年も撮りました。

東京タワー

東京タワー

ActiveImageProtectorももっと人気者になれるようにがんばりますので、ご支援宜しくお願い申し上げます。

By Sato


vmGuardian 2.0 リリースです

ESXiのバックアップ、ディザスタリカバリーを実現するvmGuardianバージョン2.0をリリースしました。 主な変更点は

  • vMotion対応
  • HA対応/クラスタ構成対応
  • UIの書き直し
  • ファイルのリストア機能の改善
  • ユーザーロールの設定
  • ESXi 5.5に対応

です。

vMotion対応

vCenterを使用していると複数のESXiホスト間でVMの移動が簡単にできます。さらにvMotionを使うとVMが実行中でもVMをESXiホスト間で移動することができます。vmGuardian 1.0はホストにフォーカスしたバックアップなのでvMotionを使うと別のホスト上の別のVMとみなされて、新規のバックアップを作成するようになっていました。実際は同じVMなので、そのまま増分バックアップを継続してくれたほうがやはりすっきりします。2.0ではバックアップ対象を仮想マシンにフォーカスするように変更しました。この変更でターゲット仮想マシンがどのホストにvMotionで移動しても追跡してバックアップを増分で継続することができます。

HA対応/クラスタ構成対応

HA対応は、つまりはESXiホストのクラスタ構成への対応です。ESXiホストをクラスタ構成してHAを有効にしている場合、ホストダウン時にはVMは他のクラスタを構成しているホストに移動します。バージョン2.0ではホストに関係なくクラスタ内の仮想マシンをリストアップしバックアップターゲットにできますので他のホストで再稼働しても追跡してバックアップを継続できます。ではFTは?という疑問が出ると思いますが、残念ながらFT構成にするとスナップショットを作成できなくなってしまうため非対応です。

UIの全面書き直し

vmGuardianはWebコンソールを採用していますので、コントロールや画面の更新はvmGuardianアプライアンス上のhttpサーバーと通信して行っています。通信して、といっても、情報の即時性、正確性を追及するなら通常のアプリケーション、たとえば弊社バックアップ製品のActiveImage Protectorのように常に接続して双方向通信を行う必要があります。しかし、Webベースだとhttpサーバーに問い合わせをして情報取得します。つまり、問い合わせをしないと情報を取得できないということなので、どの程度の頻度で問い合わせをするかでパフォーマンスが変わってきます。

1.0ではリクエストがあると、アプライアンス側で画面のレイアウトや情報なども作成し送信を行っていました。たとえば、各ウィザードの画面遷移時などでは遷移が起きる度に問い合わせをしていました。2.0では、可能な限りWebコンソール側で処理するようにソースコードから見直して、全面的に書き換え、問い合わせの回数を大幅に減らしました。これにより、Webコンソールのレスポンスが数段によくなっています。また、ログ表示や設定画面などのレイアウトも全て見直しを行い、わかりやすくなりました。

ファイルのリストア機能の改善
バックアップイメージファイル内の仮想ディスク上から指定したファイルをZIPにまとめてダウンロードできるようになりました。

ファイルのリストア機能の改善

バックアップイメージファイル内の仮想ディスク上にある必要なファイルをZIPにまとめて一括してダウンロードできるようになりました。vmGuardianではイメージファイル内の実ファイルを個別で取り出すことができます。これはイメージファイル内のボリュームをアプライアンス内にマウントし、マウントポイントを公開して実現しています。Webdavでアクセス可能なように公開しますのでWebdavクライアントを使用すると、そのままフォルダ構造ごと閲覧して取り出すことができます。Webコンソール上からは個別に指定して取り出しますが、ファイルを複数取りたい場合には繰り返し操作する必要がありました。2.0では複数のファイルを指定してZIPファイルにまとめて一回で転送することができるようになりました。

ユーザーロールの設定

ユーザー毎の権限の割り当てが可能になりました。この機能をつかうことでバックアップの計画、設定をするエンジニア、実行するユーザー、監視や管理をするユーザーなどを分けることができます。

ESXi 5.5 に対応

ESXi の最新版がバージョン5.5になりましたので対応しました。

バージョン2.0では、そのほかにも多数の不満だっだ部分、ご要望をいただいた修正が入っています。
動作も高速になり、安定性も向上しています。

ESXiのバックアップ、ディザスタリカバリーを、30日間フル機能で使用できる体験版を用意していますのでお試しください。


家もPCもデフラグ快適ライフ?

街もハロウィンのディスプレイが片付けられるやいなや、すぐにクリスマス一色になる昨今、
この国の秋から冬は、異国のお祭りで大いに浮かれる。個人的にもこの時期は皆人恋しいのか、忘年会を企画したり誘っていただいたりで酒宴が多く、いつもよりは浮かれ度倍増。

が、そこに大きく影を落とすのが年末の大仕事、大掃除…。
いや、竈で火を焚くこともないので煤も出ず、掃除機、専用洗剤と文明の利器がある現代において、大掃除が大変とは何事か! それ以前に、猫の額ほどの狭小環境で暮らす身に「大掃除」もクソもないでしょ? と自分でツッこむものの、なかなか理想的な年末を過ごせないでいる。
理想は、12月中旬までにほとんどの大掃除が終わって、簡素なりにもクリスマスの支度をし、会社も年末の休みに入る日には年賀状も出し終え、新年までの数日を、気楽にのんびり過ごしたいと思っている。大晦日には最後にやるちょっとした掃除と正月支度を簡単に済ませ、いつもより早めに飲み始める…。
書いてみてビックリ。「スゲー簡単じゃん」だし、何とも小市民的で壮大さのカケラもない。でもできないんですねぇ。ここ何年も今年こそはと思っているけれど、やっぱり泣きそうになりながら、大晦日の夕方まで掃除している状態から脱却できない。

ただ、こういう状態を続けていると、多少なりともわかってくることがあって、それは片付けと掃除は別物、ということ。掃除を始めるときに、収納から物を出し、そこを掃除して元に戻す、これはOK。これは「掃除」と言える。
で、さめざめと大晦日を過ごす羽目になる場合は、収納がカオスになっていて、そこから要不要を選別しゴミを出し、必要となったものを動線に合せて整頓しつつ掃除する、という作業を12月末の数日で終えようとした場合。つまり「片付け」が「大掃除」という行事の大半を圧迫していると、ゼッタイに終わらない。年末、片付けの最中に必要になって、収納に使えるケースを100均で買おうなどと思ったりする。店に走る→同じような輩で店は長蛇の列→時間がなくなる。
ファブリックも新調したいなぁと思い立つが、既に店を回る時間もなし。ネットで探そうとすれば、やはりそう思う人はたくさんいて、デザインと価格が折り合うものはsold outの文字が。
かくして、何ともスッキリしない中途半端なまま、クタクタで新年を迎えることに。 続きを読む…

盛りだくさんのBEST VALUE SOLUTION 2013 in Tokyo

11月8日(金)に、秋葉原UDXにて株式会社ニッセイコム様主催「BEST VALUE SOLUTION 2013 in Tokyo~今必要とする戦略的ITシステムの実現~」に参加してまいりました。

今回はActiveImage Protectorをはじめ、11月15日より出荷開始のVMwareに特化し、複数仮想マシンを一括で重複排除バックアップできるディザスターリカバリーソフトの最新版vmGuardian 2.0のご紹介をさせていただきました。既にActiveImage Protectorを導入済みのお客様も多くいらっしゃいまして、vmGuardian を熱心にお聞きいただき誠にありがとうございました。

お隣は日立様のブースで、萌え系デザインの妖精キャラ「シン&しん」が特に人目を惹きました。サーバフェアリーは、疲れがピークに達したIT担当者が、夜中ひとりで「サーバーなんか嫌いだ!」と思わず口にすると、深夜0時を指す時計の針とちょうど重なった時(深夜のシンと針のしん)、突如現れるサーバの妖精だそうです。(笑)
こちらのブースでは、ActiveImage Protectorとのセットモデルをご紹介いただきました。ありがとうございます。

午後には特別講演が行われ、著書「佐賀のがばいばあちゃん」で一躍注目を浴びた、漫才ブームの先駆者でもある島田 洋七さんによる「人生楽しくて当たり前~皆で日本を元気に~」でした。公演は立ち見が出る程満員だったそうです。
また、会場の奥では家電製品を割引で販売していたり、盛りだくさんのフェアとなりました。

 11月27日(水)にサンライズビル大阪にて同じく株式会社ニッセイコム様主催の「BEST VALUE SOLUTION 2013 in Osaka 【Re:Grow】~成長を促すIT活用術~」にも参加いたしますのでよろしくお願いします。


夏期休暇の1日

街歩きをしながらお店などを紹介するテレビ番組を見ていたところ、ワンコと遊べるドッグカフェが紹介されていて、行ってみた~い!ということになりました。

道連れは、最近、飼い犬を亡くしてもう二度と犬は飼わないと決めていたにもかかわらず、いつしか家族の会話が途切れ、毎日があまりにも以前と変わって味気なく、たまたま訪れたペットショップで売れ残っていたロングチワワが「飼ってぇ!」と自分のことを見つめるので、飼ってしまったという犬好きの友人です。

まずは、友人へのお土産の準備。彼女は、毎年、稲城の梨を送ってくれます。今年も大きくて甘~い梨を送ってくれたので、お返しもかねて。今、なぜかハマっているハワイのパイナップルクッキーをあげることにしました。

Pine_Cookies

とはいえ、タイミング良くハワイへ行く用事もないので、調達先は上野あたりのお店です。チョコレートがトロ~リ。冷蔵庫で保存しないと溶けてしまいます。朝、出かけるまで冷やしておかねば。

次に目指すはいよいよドッグカフェ。地図でお店を探しながらようやくたどりつき、ドアを開けるやいなや、ワンちゃん達の賑やかなお出迎え。猫カフェは多いけど、ドッグカフェが稀少なのは、これが理由か?何しろ積極的なワンちゃんばかりで、こちらがドギマギしていてもお構いなし。「ねえねえ、遊ぼうよう!」と言わんばかりです。

 私のお目当ては、憧れのゴールデンレトリバー。2歳なので、結構大きな身体ながら、全く人見知りしないので、撫でても抱っこしても(ちょっと重い)全く嫌がりません。

3_Dogs

しばらくすると、犬種も身体の大きさも全く違うワンコたちが、思いっきりじゃれ合ったり、見飽きることはありません。

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Windows 8.1及びMavericks(MacOS X 10.9)対応状況について

平素は弊社製品をご愛顧頂き誠にありがとうございます。

Microsoft社よりリリースされました「Windows 8.1」に伴いまして、現時点でのPowerX 製品 対応状況はこちらにてご確認いただけます。

Mac 製品 「Mavericks(MacOS X 10.9)」の対応状況はこちらにてご確認いただけます。

今後の対応状況につきましては、随時更新いたします。

 

 

 また、Windows 8.1にも対応した「PowerX ActiveImage Protector 3.5 Pro」の乗換版、通常版は共に10月31日までのキャンペーンを実施しております。大変ご好評をいただいておりまして感謝申し上げます。
データ重複排除対応、起動中のWindowsを丸ごとバックアップしたいユーザー様は是非このお買い得な時にご検討ください。


頻繁に使う便利ツールが巷で話題です!?

すっかり涼しくなりまして、寝るのが楽しい今日この頃ですが、皆様楽しく睡眠取られていますか?
今年も師走が近づいていますね。そんな中、弊社では開発も大忙しで、まだまだ、年内リリース物が目白押しですので、是非ご期待下さい。

そんな中、今日は弊社で販売しているCaptureWizProについてお話致します。こちらの製品、先日展示会に持っていったのですが、お客様の受けが予想以上に良かったのです。

色々とお話しを聞いてみますと、私の勝手な調査では、約82%のお客様がちょっとした資料作成の際の画像処理に手間がかかっていると感じられているようです。MACユーザーのお客様では、「へーWindowsってそんな事も出来ないの~」と言われている感じです。
しかし、このCaptureWizProを導入すれば、そんな問題はすぐに解決します。勝手な調査では今まで不満に思われていた方の約92%のお客様が、資料作成の効率が上がったと実感されたようです。(私の勝手な調査結果ですが・・・)

では、CaptureWizProは何が出来るのか?

 必要な画像の部分を自由に一発で切り出して保存出来るのです!!

 以上製品説明でした・・   簡単に使えて、説明も簡単に終わります。

例えばですが、

画像1

某企業のHPですが、この中の部分的に画像として取り出したい場合、今までは画面全体をまずは、プリントスクリーンボタンで取得して、ペイントブラシに貼り付けます。

画像2

そして、必要な部分を選択ツールで選択してコピーします。Ctrl+Cで行います。
その後ペイントブラシの、ファイルの新規作成を行い、ダイアログの編集中ファイルの未保存を選択して、新規のファイルにCtrl+Vで貼り付けます。

画像3

保存先を選択して、ファイル名は毎回入力が必要なことと、なぜかデフォルトの画像種類がpngなので、JPEGに変更します。(1個位なら良いのですが、何枚も画像を取る場合、かなりの手間です)

画像4

やっと完成です。これを何枚も行う事を考えるとやはり時間と手間がかかります。

 

では、CaptureWizProの場合です。

画像5

このコンパクトボディから、左端の「高速」を選択します。

そして、

画像6

切り取りたい部分を囲んで左端の「保存」を押します。

画像7

保存先の選択画面となります。デフォルトはJPEGです。ファイル名は3ケタの数字で自動で連番を付けてくれますので、初回に001などに選択すると、次回は002、003と自動的にファイル名を設定しくれますので、連続した保存も全然苦になりません。

これだけで、

画像8
完成です

さらに1画面に入らない場合でも、下の方にスクロールして全体を切り出す事が出来るなど、お使い頂ければ納得頂きます。CaptureWizProは、使ってみないとなかなか分かって頂けないソフトウェアですが、一度知ってしまうと手放せません。

今後も各展示会時にDemoを行いますので、ぜひお近くで開催している場合には、弊社ブースでご覧頂ければ幸いです。またご不明な点はお気軽に03-5256-0877までお電話下さい。ぜひお使いのパソコンに入れて、効率良くお仕事を行ってください。そして、空いた時間は爆睡しましょう!

 

By Sato


福井キヤノン創立40周年記念スマイルフェアご報告

福井キヤノン創立40周年記念ということで、スマイルフェアにActiveImage Protectorを出展させていただきました。会場はフェニックスプラザの広くて立派なホールでした。

40周年記念ということで、来場者も多く、中には商店街のお祭りのガラガラのような抽選会もあり、地元の中規模企業の方々も大勢きて盛り上がっていました。

弊社のブースは「NetWork/Security」の列にあり、専門性のある出展社がそろっていました。フェアでは多くのお客様に弊社ブースにお立ち寄り頂きまして、誠にありがとうございました。

また、福井キヤノン様にはActiveImage Protectorをご提案頂いているということで大変感謝申し上げます。
今後もより安定した製品、サービスをご提供いたしますのでよろしくお願いします。

 

会場の様子は初日のブログ記事からどうぞ。福井キヤノン創立40周年記念スマイルフェア 

最後に..会場までの福井鉄道(福武線)をどうぞ(笑)

 福井電鉄


みるくる2013出展してきました。

先日は、久々に北海道は札幌での展示会に出展して来ました。本当に沢山のお客様がご来場頂きまして、また沢山のお客様が弊社ブースにお立ち寄り頂きまして、ありがとうございました。

最終日の午後にはほとんどカタログが無くなっており、大変申し訳ございませんでした。

札幌のファクトリーホールで開催されました。

 札幌ファクトリーホール

煉瓦つくりのなかなか歴史を感じるサッポロビールさんの建物です。

生憎2日目は雨でした。しかし来場者様は多かったです。

 札幌ファクトリーホール2

弊社ブースです。

NJブース

今回はダイワボウ情報システム様のブース内に設置しております。弊社の他には、Acer様、マウスコンピューター様、SONY様とPCメーカー各社がそろっておりました。

そして、IO Data様も別に出展されておりました。

IO Data様ブースLANDISKシリーズにActiveImage ProtectorはOEMされておりますので、パネルを設置して頂きました。ありがとうございます。

展示会場はスタジオのような作りで、2階の通路からみると、

会場内

賑わっております。

弊社ではActiveImageProtectorの他にも画面キャプチャソフトのCaptureWizProも展示しておりましたが、非常に好評でした。CaptureWizProの詳細は次号ブログをご覧ください。みなさん、MACでは出来るけど、Windowsでは出来ないので、これは便利~と言っておられました。

 

次回の展示会は、東京のVMware様の展示会となります。まだまだ、秋の展示会は始まったばかりです、ぜひぜひ弊社ブースにお越し頂ければ幸いです。

 

By Sato


「PowerX ActiveImage Protector 3.5 Pro」キャンペーン中!

長きに渡り販売を続けておりましたバックアップソフト「StandbyDisk」シリーズのテクニカルサポートが9月30日で終了いたしました。
Windows 8対応を含め、PowerX StandbyDisk 5の後継となる製品のお問合わせを多くいただいておりますので、改めて「PowerX ActiveImage Protector 3.5 Pro」のご案内をいたします。

 <製品概要>
「PowerX ActiveImage Protector」は、OS、アプリケーション、ファイルやPC設定も含めてハードディスク丸ごとあるいはパーティション単位で、そっくりそのままイメージファイルとしてバックアップをとることができます。
PCに障害が発生した場合には、バックアップしておいたイメージファイルを復元すれば、元と同じ状態にPCが使えるようになります。

StandbyDiskは、内蔵や外付けハードディスクドライブにのみバックアップが可能な製品でしたが、「PowerX ActiveImage Protector」は、オフサイトレプリケーション機能(遠隔地データ保存機能)を利用することにより、一つのバックアップスケジュールで複数の保存先へイメージファイルを保存することができます。
イメージファイルは独自の重複排除圧縮により圧縮されるので、従来のバックアップソフトに比べて大幅に保存領域を節約できます。

 詳細はこちら:
 http://www.powerx.jp/product/catalog/safety/xap/

 稼動条件:
 http://www.powerx.jp/product/catalog/safety/xap/xap_system.php

 購入前の質問:
 http://www.powerx.jp/product/catalog/safety/xap/xap_faq.php

「StandbyDisk」を含む弊社及び他社製バックアップソフトをお持ちのユーザー様には乗換版をご用意しており、只今乗換版、通常版共に10月31日までのキャンペーンを実施中!です。是非このお得な機会にご検討ください。

 ★ キャンペーン 期間:2013年10月15日(火)~2013年10月31日(木)★

 ▼ PowerX ActiveImage Protector 3.5 Pro 乗換版(シングルライセンス)
      価格は全て税込、パッケージ版は別途送料630円

   ‐ ダウンロード版キャンペーン価格:4,620円(標準価格:4,935円)
   ‐ パッケージ版キャンペーン価格:6,090円(標準価格:6,510円)
  ご購入はこちら:
https://mynetjapan.jp/ec/products/572
 乗換版対象製品をお持ちでないお客様は通常版をご検討ください。


 ▼ PowerX ActiveImage Protector 3.5 Pro 通常版(シングルライセンス)
      価格は全て税込、パッケージ版は別途送料630円
 

   ‐ ダウンロード版キャンペーン価格:5,670円(標準価格:5,985円)
   ‐ パッケージ版キャンペーン価格:7,140円(標準価格:8,085円)
   ご購入はこちら:
https://mynetjapan.jp/ec/products/571