Standby Rescue Multiキャンペーン 開始!!

Windows7に対応した、Standby Rescue Multi 4.0が期間限定でキャンペーン価格で登場です。ぜひBizNetJapanのオンラインショップをご確認下さい。

Standby Rescue Multi は、ソフトウェアのミラー(Raid1相当)の製品ではありません。通常のミラーとは同時に2個のハードディスクにデータを書き込む訳ですが、これでは、ウィルスなどの外敵からの保護、またはアップデートなどによる障害(ブルースクリーンなど)または、操作ミスなど、リアルタイムであるがために、このような障害からは保護する事は出来ません。Standby Rescue Multiは、これらの通常のミラーと大きく違う点は、ーするタイミングをスケジュール、手動にする事により、このような障害などからハードディスクを保護する事が出来るのです。例えば手動設定にしておけば、ソフトウェアのアップデート作業直前に手動でミラーを実行して、アップデート作業を行えば、もしもの時に復旧を行う事が出来るのです。

価格も購入しやすく、簡単に設定も出来て、保護も充実!!ぜひこの機会をお見逃しなく。
srm4_ss
ソフトウェアのインターフェイスも非常に分かりやすいので、誰もが直ぐにご使用可能です。
11月26日(木)~12月2日(水)迄の期間限定価格ですので、迷わずご注文宜しくお願い申し上げます。

By Sato

Server Supervisor キャンペーン発動!!

今回BizNetJapanでは、特別にServer Supervisorが期間限定キャンペーン価格で登場です。

システム管理ソフトウェアとしては珍しい簡単な設定で、使いこなす事が出来るまさにスーパーな監視ソフトウェアなのです。コンソールを見て頂ければ分かりますが、例えばサーバの稼働パフォーマンスの監視などコンソールから簡単に確認する事が出来ます。

ssv_ss1

コンソール上で各設定した項目のモニターが、赤、黄、緑と非常に分かりやすく信号機と同じように、状況をリアルタイムに表示をしてくれるのです。通常はこのようなサーバなどの監視を行う場合、監視を開始するための設定を行うのが、非常に難しいのが通常なのですが、Server Supervisorであれば、少ないステップで、簡単ウィザードにより誰もが設定出来てしまいます。

ssv_ss2

監視した項目を一覧からまず選択して・・・・・

ssv_ss3

この1画面だけの設定で、即監視が開始されるのです。
また監視を行った履歴は自動的にデータベース保存され・・・・・

ssv_ss4

2回のクリックで、レポートも自動生成してくれるのです・・・(一か月の稼働状況なども一目瞭然なのです)仮想サーバでも物理サーバでも皆が使える監視ソフトウェアです。ぜひ御社のシステム監視にご採用下さい。ご不明な点等ございましたらtel 03-5256-0877までお気軽に!!

ご注文お待ちしております。

By Sato

PCの運用管理者のストレスを低減するための耳寄り情報

朝、出社するとユーザーから、「何もしていないのにOSが起動しない!」「アプリケーションが起動しない」「ファイルが無くなった!」など、問題の原因が管理者にあると言わんばかりに、怒りの矛先を向けられていませんか?ユーザーには、バックアップツールを提供し自動で定期的にバックアップ運用しているので対策は万端と思いきや、バックアップツールからのリカバリー操作が分からないから来て欲しいというケースが多いのではないでしょうか。同じビル内であればすぐに対応できますが、場所が離れていた場合などすぐに対応することなど無理ですよね・・・

●復元作業のいらないバックアップツール
このような問題を抱えている管理者に耳寄り情報として、復元作業のいらないバックアップツールStandby Rescue Multi 4.0」を紹介しましょう。Standby Rescue Multi は、健全な状態のハードディスク(アクティブディスク)を、もう1台のバックアップ専用ハードディスク(スタンバイディスク)に完全コピーし、障害が発生したときには即座に切替えて起動します。管理者は、例えば「ユーザーからOSが起動しない」という報告を受けた場合、電話で2台目のディスクから起動するように操作を指示するだけで1次対応は完了です。原因調査は、後から時間が空いたときに対応することができるようになります。

 srm3Zukai

 

●活用例:Windows 7への移行作業のリスク低減
活用例として、例えばWindows XP環境からWindows 7へアップグレードした際に問題が発生した場合、バックアップ専用ハードディスク(スタンバイディスク)のWindows XPに即座に切替えて運用を継続させることができます。これにより、Windows 7へのアップグレードにおける、安定稼動が確認されるまでのリスクを低減させることができます。

●製品詳細は、こちらよりご参照頂けます。

●体験版は、こちらよりダウンロードいただけます。

●お問合は、tel 03-5256-0877

決戦の日曜日

秋の本命レース、終わってしまいました。
ここ3カ月、つくばマラソンに照準をあわせ仲間とトレーニングをしてきました。完全に中学や高校の「部活」のノリです。15キロビルドアップ(徐々にペースを上げて走ること)のタイムに毎週一喜一憂し、週末は峠走を行い、監督の言葉を信じ、仲間にたくさんのパワーをもらい、よく練習をこなしてきたなと思います。何か終わってしまったのが寂しいくらいです。

続きを読む…

パーフェクトなディスクとは・・・

ハードディスクは使っていればアクセス速度も遅くなり、使用者がイライラする事も多くあるかと思います。そんなイライラを対処してくれるのが、パーフェクトディスクシリーズです。 「デフラグはなんでも一緒」ではありません。アクセス頻度の高い物、低い物を分けて、フラグメンテーションが発生しにくい状態に「パーフェクトに仕上げてくれる」デフラグツールとなります。

pfd

また使い方は非常に簡単で、グラフィックのUIがハードディスクの書き込み情報等を視覚的に表示しますので、使用前と使用後の変化が良く理解出来ますかなりのフラグメントが発生しているディスクの場合、メモリ増設を行って、早くなった時のような感覚になります。

デフラグはクライアントPCだけの物ではありません。サーバ版につきましても用意があります。PCとサーバのデフラグを行えば、御社の社内システムのディスクを全てパーフェクトな状態にする事が可能です。

直ぐに購入して効果をご確認ください。ご注文お待ちしております。
各種お問い合わせもお待ちしております。 tel 03-5256-0877

By Sato

秋の本命レースに向けて

 先週、横浜国際マラソンについて触れましたが、土曜日の雨で予定がくるい、日曜日は応援に行かず、変わりに山へ走りに行きました。神奈川県の足柄山は金太郎の故郷としても有名で、強く(速く)なりたいなら足柄峠を走れ!とランニングのメンバーにもよく言われます。どうしてわざわざ遠いところへ行くのか・・・峠走は上りで心肺機能、促進力を高め、下りで着地筋を鍛えられるそうです。そして何より、山頂からの富士山は絶景で、空気も澄んで気持ちよく、登った達成感がたまりません。 続きを読む…

ActiveImageはコマンドラインを使用出来る!

最近エナジードリンクも普通にコンビニで購入できますが、日本国内のエナジードリンクは本国と比較して、かなーり軽めに調合されているようです。アメリカでは下記のような(名前がかなり怪しいですが)超強力なエナジードリンクも販売しているようです。小心者の私は飲めずに机のオブジェと化している訳です。

a

話はそれましたが、弊社で開発しているActiveImage Protector 2.5は、コマンドラインでの動作が可能です。「コマンドライン」と聞くと、面倒!、難しい、といった印象があるかと思いますが、ActiveImage Protectorのコマンドラインは、エナジードリンクを飲んで頑張る必要はありません。普通にUIを使用して設定して頂くだけで勝手にコマンドを発行してくれるのです。画期的!!

c:\ProgramFiles\ActiveImageProtectorServer\Profile の中にINIファイルとして作成されますので、そのファイルのAipControl ファイル名.iniとして頂くだけで、簡単に実行する事が出来るのです。

このコマンドラインが使用出来る事により、他社の管理システム上でもActiveImage Protectorは快適にご使用頂く事が可能です。 必ず提案の幅が広がると信じて、お問い合わせ、ご注文をお待ちしております。

tel:03-5256-0877

By Sato

Altiris Client Management Suiteに含まれる個々のソリューションとその特徴

Altiris Client Management Suite(アルティリス クライアントマネージメントスイート) は複数のPC/サーバ用管理ソリューションをまとめた資産管理ソリューションです。今後、当ブログで、Altiris Client Management Suiteに含まれる個々のソリューションとその特徴を紹介させていただきたいと思います。
初回は、管理対象コンピュータのDiskイメージの作成・配布をネットワーク経由で実行、また、コンピュータの電源をネットワーク経由でリモートON/OFFすることが可能なソリューションであるDeployment Solutionを紹介させていただきます。

DSscreen

Deployment Solutionの最新バージョン 6.9 SP3はWindows 7にも対応し、複数OSの混在環境でのコンピュータ管理を支援します。具体的には、以下の機能によりシステム管理者が管理対象コンピュータの物理的な所在に関係なく管理対象コンピュータの管理することができます。

・Diskイメージの作成・配布(管理対象のコンピュータのDiskイメージをネットワーク越しの作成・配布)
Deployment Solutionが一般のイメージ配布ソフトウエアと異なる点はイメージ配布後にコンピュータの構成変更が可能である点です。例えば、一つの雛形を10台のコンピュータに配布した場合、雛形のコンピュータ名が”Client_Computer”だった場合、Client_Computer01,02,03等の個別の名称を個々のコンピュータに割り振ることができます。また、既にAgentがインストールされている管理対象コンピュータであれば、そのコンピュータの情報がデータベースに登録されているので、それらの情報がイメージ配布後に自動で設定され、管理者の負担を軽減することが可能です。
・電源制御(Wake On Lanを使用したコンピュータの起動、停止、再起動)
・ファイルの配布
・プログラムの配布
・スクリプトの実行
・コンピュータ設定の移行
その他、
上記のような機能があるのですが、残念ながら、Deployment Solutionは曜日等を基準としたスケジュール機能がありません。
DSscreen2
例えば、営業日(月曜日から金曜日)にのみコンピュータの起動、シャットダウン等を行いたい場合、要件を満たすことができません。
これらの要件に答えるにはClient Management Suite 7の管理コンソールであるNotification Server(Symantec Management Consoleとも呼ばれます。)のスケジュール・タスク機能を使用します。Notification Serverに関しては次回に紹介したいと思います。

Things Mac ワークショップ レポート

11/6 15:30よりApple Store, GinzaにてThings Macのパッケージ版発売を記念してワークショップが開かれました。平日の昼間だと言うのに、たくさんのお客様にご参加いただき、ありがとうございました。今回は残念ながらご参加いただけなかったお客様へ当日の様子をご報告します。

すでに15:00あたりからお客様がだんだんと増えてきて、講師を勤めるために来日した開発元のCultured Codeのマイケルさんもお気に入りの自社Tシャツを着て、会場のスピーカーで自分のiTunesライブラリから曲を流すノリノリぶりです。

DSC_1919

ワークショップは定刻に始まりました。マイケルさんは英語で話すので、今回は通訳を介しました。通訳さんも既にThingsユーザーと言うコンビで、息の合った、まるで通訳しているのを感じないほどの素晴らしいテンポで始まりました。

簡単にCultured Code社の紹介の後にThings Macを実際に動かしての説明となりました。マイケルさんはショートカットキーを交えながら操作していきます。マイケルさんの手際の良さも手伝ってThings Macはキビキビと動作します。この軽い動作感も魅力のひとつなのだと改めて実感しました。

ワークショップが進んで行くと、遂には今、話題のWebサービスであるTwitterでワークショップの模様を中継する人まで出てきました。熱心に質問される方もいらっしゃって充実のワークショップとなりました。

「走る」も「聴く」も楽しめる!半蔵門ランナーズサテライト

 週末、私は皇居で開催されていた「第14回 東京シティマラソンRUN&WALK大会」の応援がてら、10キロタイムトライアルをしてきました。景色が良く見えてきれいな秋晴れでした。
そして、昼間の皇居も、やっぱり混んでいました。ペースを落とさないよう大きな声で「ランナーとおりまーす」と叫んで走りますが、相手にしてみれば大迷惑ですよね。お弁当を持ってほのぼの散歩しているファミリーや海外からの観光客も多いので、昼間のランニングは接触事故に要注意です。
 混んでると言えば、皇居からもほど近いバン・ドゥーシュ(銭湯)。普段ここを利用しているのですが、めちゃくちゃ混んでいます。お風呂に入るのに裸で行列なんてこともあります…恥)。

続きを読む…