ネットジャパン園芸部 赤ちゃん誕生!!

まだ寒い日が続いている2月頃から、春の気配を感じはじめたのか蘭は花芽が出てきて、今、満開です。

そして、エントランスにいるシュロチクに赤ちゃんが誕生しました。

日も当たらないエントランスで、元気にお客様をお出迎えしてくれていますが新しい芽まで出てきてくれて、植物の生命力って凄いですね。

2月頃から少ずつ顔を出して、今では鉢から顔をしっかり見せてくれています。

1.シュロチク ベビー

2.シュロチク

今年の春は梅雨のような天気ですね。

東京の桜はソメイヨシノが終わって、今は八重桜が満開です。

桜の花をみると何故だか、とてもウキウキ楽しい気分になりますが毎年桜の季節は5月の連休明けくらいまで、花粉症で外にいるのがつらいので今年は野外ではなく屋内でのお花見を楽しむことにしました。

■ブオーノブオーノ(Buono Buono) 銀座

数寄屋橋の交差点の西銀座デパートの2階にあるレストランの窓からしっかりお花見ができました。銀座でお花見ができるとは思っていなかったので、新しい発見でした。

3.数寄屋橋交差点の桜1

4.数寄屋橋交差点桜2

■車窓から

飯田橋に行った帰り、普段は地下鉄を利用していますが、少し遠回りをしてお花見しながら帰ることにしました。

総武線で、飯田橋から市ヶ谷、四谷、千駄ヶ谷と電車の窓からのお堀のお花が満開で、それは、それは美しかったです。

千駄ヶ谷駅から目黒行きの都バスに乗り換えて、バスの窓からのお花見を楽しみました。

青山霊園の桜は、バスどおり(外苑通り)からは少ししか見えませんでした。

慶応幼稚舎の桜、白金台5丁目のバス停目の前のどんぐり公園の桜も綺麗でした。

そして、リニューアルオープンした都庭園美術館に行ってきました。

こちらも庭園はまだ公開されていませんでしたが、部屋の小窓からまるで絵のように

見える桜が美しかったです。エントランスから美術館入り口までのところの桜も見事でした。

そして夜、もう閉まっていましたが、正門のところで夜桜見物をしました。

5.飯田橋駅の桜

6.都庭園美術館入口桜

7.都庭園美術館桜

■プリンスさくらタワー リストランテカフェチリエージョ

品川駅からさくらタワーまでも、さくら、さくら。

そしてレストランの席からも和庭園の大きな立派なさくらの木が見えました。

食後は、和庭園を散策してお花見。食事とお花見を満喫できました。

桜が見える席は、桜の季節のみの特別レイアウトだそうです。

8.プリンス桜タワーエントランス

9.プリンス桜タワーレストランからの桜

10.プリンス和庭園 桜 

■郷さくら美術館 http://www.satosakura.jp/aboutus.html

最後は絵画でのお花見です。

中目黒駅から数分のところにある現代日本画専門の美術館です。

5月10日まで第3回郷さくら美術館桜花賞展/桜百景展が開催されています。

昨年の四月中旬に、郡山にある郷さくら美術館にも行ってきました。

一部屋、四面、複数の作家が描いた、国の天然記念物となっている「三春の滝桜」の展示室がありました。

美術館で絵を見た後に本物の「三春の滝桜」を見に行き、満開には少し早かったのですが、

描いている角度も画法も全く違う複数の絵画の中の桜と自分の目で見た桜と、お花見が二倍楽しめました。

中目黒の美術館には目黒川の桜を描いた作品が常設されています。

ActiveImage Protector 3.5 SP6

ActiveImage Protector 3.5 SP6をリリースしました。

SP6での変更点の詳しい内容はリリースノートをご覧ください。

主な新機能は

  • クラウドストレージ対応の強化
  • イメージエクスプローラー機能搭載
  • タスクをWindowsイベント ログに記録

になります。

クラウドストレージ対応の強化

ActiveImageには災害時を想定して、データを遠隔地へ保存できるレプリケーション(複製)機能があります。バックアップイメージファイルを別の場所にコピーしておくことで通常の保存先が壊れても、バックアップのバックアップから復元が可能になります。コピー先としてNASやFTP,WebDAV,Amazon S3が使用できていました。SP6ではS3互換のクラウドストレージにも保存が可能になりました。ニフティクラウド、CloudianといったAmazon S3互換のクラウドストレージにレプリケーションできます。また、FTPへの転送速度も向上(当社比で3倍)しましたので、更に実用的で使い易くなりました。

イメージエクスプローラー機能搭載

ImageExplorerは、イメージファイルの閲覧をWindows エクスプローラーと統合する新機能です。Windowsのエクスプローラー上でZipファイルをダブルクリックするとZipファイルがフォルダのようにシームレスにエクスプローラーで表示されますが、それと同じようにAIPのイメージファイルをダブルクリックするとひとつのフォルダのようにWindowsエクスプローラーで表示できます。表示しているフォルダ、ファイルはドラッグアンドドロップして取り出すことができます。いままではイメージファイル内のフォルダやファイルを取り出すためには一度マウントしてからマウントしたドライブを開いて、コピーなどをおこなう必要がありました。イメージエクスプローラーからファイルをクリックしてプログラムを開く機能や変更を差分として保存する機能はまだありませんので、そういった場合は従来どおりマウントを使用してください。

タスクをWindowsイベント ログに記録

全てのタスクが Windows イベント ログに記録されるようになりました。これによりレプリケーションタスクなどバックアップ以外のタスクで発生した成功、失敗イベントを取得して適切なワークフローを実現できます。

もうひとつ、イメージフォーマット(208)に変更しました。という記述がリリースノートにあります。これは、実はvStandby Enterprise(開発中)からイメージファイルを扱えるようにするためにのアップデートです。vStandby EnterpriseはAIPのイメージを使って動くようになる予定です。

AIPは今も進化し続けています。SPの度により使いやすく、より安定した製品になっていますので、これからもご期待ください。

ヨーロッパ最大の展示会「CeBIT」に出展しています。

ヨーロッパ最大の展示会であるCeBITにNetJapan EUが出展しました。

最大と言われるだけあって展示ホールは13もあり、来場者は約50万人、期間も5日間(09:00~18:00)の長丁場です。

Photo 1:正面ホールの写真

個人ユーザの来場は少なく、企業やビジネス目的での来場者がほとんどだそうです。

説明員にはタフさが求められます。
5日間という長丁場に耐えることがタフというより、遠慮なく突っ込んでくる客に、競合を意識した技術的説明、ROIを意識した提案力が求められ、しかもそれに加えて国際的な展示会ですので多国語を話せることが必須というものです。日本での展示会は日本語ができればそれでOKなので、実にタフだな~と思いました。

我がNetJapan EUの説明員のほとんどは最低3か国語が操れる人たちで、4人の説明員が話す言語は英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ギリシャ語、チェコ語と合計7か国語でした。我々も参加したので日本語、中国語が加わり9か国語になりました。

Photo 2:ブース正面の写真

NetJapanブースの対面は成長著しいVeeamのブースです。

我がブースの正面には、”If you are happy with Veeam, don’t come to us.”という文句を書き、挑発しています。この文句を見て“ニヤリ”として”NetJapanて、何?”と聞いてきて話にハマル人が一日に40人に近くになってきました。

Photo 3:トップセールスのHelgaさんに引っかかる人

これらの人達は潜在的に我々の顧客や販売パートナーとなりえる人たちというわけです。知名度の低いEuropeでかなり効果のある作戦となったようです。

Photo 4:Martinさんの写真

競合他社がシャエアNo.1、実績No.1、知名度No.1と謳うスタイルのミーハー的マーケティングには目もくれず、我々がユーザニーズを考えて開発したOnly One 技術の数々を堂々と説明しています。
High Performance Backup、Inline Data DeDuplicationというコア技術に加えて、旬のOnly One技術であるvStandby、ImageBoot、α版のvStandby Enterpriseをデモしています。

説明に聞き入っている人はSwedenから来た人で、3か月前にNetJapan EUのDistributorになったそうです。彼はこれまで他社の有名なバックアップソフトを販売サポートしてきたのですが、知名度が高いだけで、コア技術にこだわりがなく、サポートは年々粗悪になり、代理店と開発元との信頼関係も希薄であり、薄利多売な事業に嫌気がさし、我々のパートナーになったそうです。彼は、ImageBootを高く評価していました。

どういうところが良いと思ったのですかと聞くと、

・普通、導入テストのときはDisaster Recoveryのテストをおこなうけど、運用を開始して期間が経過すると、このテストをするのは難しくなる。ImageBootがあると、どの時点のバックアップも復元可能かどうか検証できる。お客のIT管理者にとって実に便利との指摘。

・Hyper-VをサポートしているのでWindows 8.1があればでき、別に特別な検証環境を用意しなくていいのがとてもよい。

・サポートの観点から言うと、顧客のリストア時に問題が発生したときの問題の切り分けに非常に便利だとのこと。

・無償配布には驚きだが、アグレッシブで良いとのこと。

次々と的確な見識が返ってきたので、少し驚きました。

Photo 5:vStandbyについて熱く語るRichardの写真

1日中vStandbyについてデモ説明をするRichardさんが言うには、説明を受けた人は、Standby Virtual Machineが間違いなく起動すること、しかも増分に相当するどのブートポイントからも起動する様をみて驚き、仮想環境を前提としながらP to V standby、V to V standbyの柔軟な構成、これまでのHAソリューションからの移行や置き換え等、応用用途を議論していました。特にミッションクリティカルな物理サーバーのユーザは高い関心を示したようです。

また、参考出品したvStandby Enterprise (Image file to V standby)については目論み通りリモートサイトに転送したimage fileを仮想マシンとしてスタンバイ状態にできるので、MSP(Managed Service Provider)にはバッチリで、「いつ出荷可能か?」と迫られたりしていました。

Photo 6 :vStandbyについてリセラーと協議中

 

昨年の夏に契約したドイツのリセラーで、販売活動を活発に行ってきているそうです。商談は、エンドユーザへの提案で、競合はDouble TakeとCAのようで、vStandby Server 4ライセンスで十分勝てるとのこと。値引きの要請もあり、対応しているNetJapan EUのRichardさんと、Managing DirectorのDominikさんです。

Competitorの姿を探してHall 9まで歩いたがAcronisもSymantecも自社ブースはなく、テーマのエリアにテーブルでの展示だけで、かつ見新しいものはありませんでした。コア技術にこだわって頑張っているのは我々だけの感じがしました。

Photo 7 :Dominikさん 

NetJapan EUの代表で、マーケティングと販売・サポートの総責任者であり、EMEAの市場開拓に頑張っているDominikさんです。

以上 ドイツ・ハノーバーよりネットジャパン スタッフの報告でした。

ツーリング その2

趣味がバイクでのツーリングなので、冬でも晴れていれば海沿いですが、よく出かけています。ただ、今年は週末だと晴れの天気が少なくて残念です。その様な訳で今回の話もちょっと古く去年11月の話になります。

11月末にもなると、紅葉の季節も終りにに近く、山の方はどこも落葉していると言っても過言ではないところですが、インターネットで調べたら茨城の方でまだ見ごろな場所がありました。場所は花貫渓谷と竜神大吊橋です。
今回は、常磐自動車道→高萩IC→花貫渓谷→竜神大吊橋です。

花貫渓谷も竜神大吊橋も近辺の紅葉の名所は終りに近いということで、結構な人出でした。ただ、車だと30分ぐらい待ちと思われるくらいの行列待ちがバイクだと比較的簡単に駐車できて幸運でした。
花貫渓谷も吊橋の写真がインターネット上に公開されているのが多かったのですが、私が着いたのは11時近くだったのもあって吊橋上も人だらけで、葉も大分落ちてしまっていたので、写真を撮るのはあきらめました。
他の場所ではモミジが綺麗に紅葉しているのが幾つかあったので、それを沢山撮りました。

なんだかんだ言って一時間半ぐらい渓谷を散歩した後、竜神大吊橋へと移動しましたが、花貫渓谷沿いの国道461号線が結構曲者でした。
国道349号線と交差する折橋という場所までは普通の二車線道路でしたが、そこからが”この道は国道ですか?”と言いたくなる位の狭さです。
対向するのも難しい三メートル未満ではないかと思うような所が結構ある狭い道を三キロほど走るとは思いませんでした。
地図にも道幅が狭いとありましたが、これはないでしょう。

竜神大吊橋も車が多くそれなりにバイクを停めるまで待ちました。幸運なことにバイクを停める場所は展望台への遊歩道入り口でしたので、吊橋そのものに行く前に吊橋全体を撮ろうと思い、展望台を目指して遊歩道に入りました。
始めは緩やかな上り道でしたが、途中で沢の跡のような隘路に幾つもの倒木があったりして、失敗したかなと思いつつ此処まで来たから登りきろうと進んでいきました。そしたら、本格的な急勾配の道を登ることになり、その道も途中崩れている場所や人が通った跡が辛うじて分かる道でないような道等もありと苦労しながら35分ぐらいかけて展望台にたどり着きました。
観光案内等の竜神大吊橋の写真ではこの展望台のものが多いのですが、今回は誰も会うことがありませんでした。
途中の倒木のある沢の跡のような場所で諦めて引き返したりしたのでしょうか…
休憩と撮影で15分くらい展望台周りをうろついて、駐車場へと登りと同じ位の時間をかけて戻りました。
吊橋へはちょっと距離があるようで疲れてしまったので、吊橋には行かず駐車場でしばし休憩した後、県道33号線経由で水戸にでて常磐自動車道に入って帰宅の途につきました。

ツーリング その1の記事はこちらからどうぞ。

Cloud Days 大阪 ご来場ありがとうございました。

うですか、皆様!本年度も最終となっており、お忙しい日々が続いているとおも

ますが、お体元気にご活躍されていますでしょうか?

いつい仕事に追われて寝不足になってしまい、体調崩されないよう

がんばりましょうと言っている私は先週末寝込んでおりました。

や~この期末で集客を心配していたのですが、Cloud Days 大阪は

たい以上のお客様であふれておりました。もう会場は熱気で

いへんな温度上昇で、暑いのなんのって、上着を着れない状態で2日間

どんで参りました。

今回のブースはこれです

大阪

 

 

 

 

 

 

 

写真ほとんど撮っていなくてすみません。

今回は新製品のvStandbyも展示しており、多くのお客様に興味を持って頂きました。

まだまだ製品名が広まっていないActiveImage Protectorですが、今回の展示会でまた少し有名になったと信じています。

 
今期の展示会はこのCloud Days 大阪で終了!となりますが、じつは、まだあるのです。

ドイツで開催のCeBITに出展致します

 展示会

 

 

 

 

 

お近くの方は是非弊社ブースにお立ち寄りください。(多分お近くの方はこのブログを見ていないと思いますが・・・)

私もドイツに行きたい  CeBITに行きたいなぁ~

是非、ビールとソーセージ片手に見に来てください?また、この会期中にリリースもあるとかないとか・・・、ご期待下さい。

 

来期も4月から全国の展示会に等に参加します。お近くの方は是非お越し下さい。

By Sato

vStandby セミナーと操作手順動画

vStandby(読み:ヴイスタンバイ)は、ネットジャパンが自社開発した、復元時間ゼロの革新的バックアップソリューションです。

主な機能として、
– Server/Desktopのバックアップを直接スタンバイ仮想レプリカとして構成
– 日々の更新は、増分のみを仮想レプリカに、しかもブートポイントとして反映
– 例えテラバイトクラスのバックアップでも、復元時間はゼロ、スタンバイ仮想レプリカから起動
– HA/FTの弱点であるソフト障害でも、障害発生前のブートポイントから選択して起動

と言われても???

hatena

vStandbyって何?」といったご質問から、

Standbyは普通のバックアップとどう違うの?vStandbyはどんな時に便利?」といったご質問まで、

ビギナーユーザー様向けには基本的な製品説明や使用方法なども含めまして、実機を使用した体験型のセミナーを開催しています。

例えば、vStandby は2015年でサポートが終了するWindows Server 2003をVMwareのESXi仮想インフラストラクチャ仮想マシン上へ移行する作業(P2V)などにも大変有用なツールとなっております。

次回セミナーは、2015年3月18日(水)  vStandby 実践セミナーです。(参加費は無料)

セミナーでは皆様の「クエスチョン???」にスタッフ一同お応えいたしますので、ご興味がございますお客様はセミナーへのご参加をご検討ください。

 

miiko

 

 

 

また、時間的、地理的な事情で弊社のセミナーに参加できない方のためにセミナーと同様な内容の動画をWEBでもご覧いただけます。 

動画では、vStandbyのインストール方法、スケジュール設定方法、vStandbyで作成した仮想マシンの存在をvSphere Clientで確認する方法、復元方法の操作を動画で説明しています。

こちらよりご覧ください。

 

とりあえず、製品をさわってみたいお客様や、検証目的に製品をご利用されたいインテグレータ様にはインストール後30日間ご試用いただける評価版をご用意しております。

 

デモや製品説明などの同行についてもご相談いただければ、弊社営業、技術スタッフが対応可能となりますので是非お問い合わせください。

vStandby 5 Desktop/Server Editionのシングルライセンス ダウンロード販売を開始

お客様からのご要望にお応えして、この度、法人向けオンライン販売サイトBizNetJapanでvStandby 5 Desktop Edition及びServer Editionのシングルライセンス ダウンロード販売を開始しました!

vStandbyについての説明はこちらからどうぞ。

通常ご決済完了後、ネットジャパンから証書、テクニカルサポートサービス契約約款、メディア(ご購入のお客様)等の納品まで約2-3日ほどお時間を頂戴しておりますが、ダウンロード版につきましては、ご決済完了後に通知されるメールにてプログラムのダウンロード及び、プロダクトキーをご案内いたしますので、製品をすぐにご利用いただけます。(※ ダウンロード版はISO形式でご提供しています。オーサリングツールなどでDVDブート可能なメディアとして作成しご利用下さい。)

vStandby 5 Desktop Edition シングルライセンス/ダウンロード版
https://biznetjapan.jp/products/322

 vStandby 5 Server Edition シングルライセンス/ダウンロード版
https://biznetjapan.jp/products/323

 

お急ぎのお客様は是非ご利用ください。

 

 Miiko from Tokyo


速報! まったく新しいシステム保護の形、vStandby 発売開始!

年が明けて早くも春を迎えるのですが、時間の流れは速いですね~ 最近何時もそんな事を言っておりますが、遂に全国1億2697万人の皆様大変お待たせ致しました、「vStandby 5(読み:ブイスタンバイ 5)」を発売致しました。

vStandbyとは、

バックアップでもなく、HAでもFTでもないまったく新しいサーバの保護ソリューション

なのです。

その実態は・・・・・vStandbyです。

 

弊社の開発、発売しているActiveImage Protectorも非常に高速にバックアップとリストアを行う事が可能ですが、全国1億2697万人のお客様から「もっと!、もっと!」「早く、早く」とシステムの復旧のご要望を頂きまして、満を持してリリース致しました。

そう、新しいカテゴリー「貴方のシステム保護=vStandby」なのです。

よく「でもお高いんでしょ?」と言われますが、そんな事はありません。

例えば

サーバ1台を保護したい場合、普通FT、HAだと数百万かかると言われていますが、vStandbyはまずソフトウェアが98,000円~でございます。

そして、必要なハードウェアですが、数台であれば、10万円程度のサーバがあればOKなのです。後必要な物はVMwareですが、vSphere Essentials Kitの3台まで対応の物で、約7万円前後です。これだけでOK(※Windowsのライセンスは入れておりません)

全国1億2697万人のお客様から「え、本当にそれでダウンタイムの短い保護出来るの?

はい、実際可能となったのです。

では具体的な仕組みを図でご説明します。

リストア不要

 

要するにサーバに異常が発生した場合には、元気なサーバが直ぐに代わりに稼働し始めるといった事が可能です。システムダウンから稼働まで約90秒から120秒待つだけで運用再開出来るのです。

New Technology

ベースをVMwareのホスト上に作成後、その後は変更箇所だけを最小1時間単位でバックアップ可能です。増分は30以上となった場合、古い物から自動的に廃棄されていきます。

緊急時にはVMwareのスナップショットマネージャーからご希望のブートポイントから起動するだけで、

システム復旧可能となります。

 

実際の操作画面は

製品画面

過去最大級の簡単インターフェイス。なんとほぼ1画面。

誰でもシステム保護のプロフェッショナルになれるそんなvStandbyを、試したい、見たい、購入したいといった全国国1億2697万人皆様、お気軽に03-5256-0877に今すぐお電話下さい。(今直ぐでなくて明日でも構いません)

すぐにお試しいただける評価版もご用意しております。

 

皆様からのお電話を電話の前で待機してお待ちしております。

 

By Sato

レッスン♪

友人が初めての犬、子犬を迎えました。
お散歩に出るようになり、そろそろ自我も芽生えてきたので、しつけのレッスンに通うことにしました。

今は子供の数よりペットの数の方が多いそうですので、しつけ教室も数多あり、その質もピンからキリまで。その中から選んだのは、おやつで気をひくのではなく、人と犬とのコミュニケーション、信頼関係を築くことを教えてくれるお店でした。 

最初はカウンセリング。
トレーナーさんは、住環境や家族構成、飼い主さんの望む愛犬との生活スタイルを聞き、その後そのコの性格・資質を見ます。
そして、希望に近づけるよう飼い主さんが勉強し、愛犬に愛情をもって教えます。

母犬のそばに居る時期は母犬が全てのことを教えますが、人と生活するようになれば飼い主さんが教えなければ子犬は何もわかりません。何度も何度も根気強く教え、出来たら褒める!
この”褒める”がとても大事だそうで、出来たのに褒めるのを忘れてしまう飼い主さんが多いとか。ついつい、叱ることばかりに一生懸命になってしまうんですよね。

日々のお散歩やごはんをあげること、ブラシをかけること、褒めること、声をかけること、身体を撫でること・・・全てのコミュニケーションが関係を深めるんですね。

 
友人とその愛犬のレッスンは始まったばかり。長く楽しい、信頼関係の構築の始まりです。
レッスン風景を見させてもらい、根気強く飼い主さんが愛情をもって接することで良い相棒になるであろう未来がほんの少し見えました。 

そのお店にトレーナーさんが飼われている生まれつき耳の聞こえないダルメシアン(101匹わんちゃんの!)のコがいました。
トレーナーさんからの指示は指先や全身の動きで理解しているそうで、常に左側に寄り添い、トレーナーさんを見上げる姿は大げさでなく、素晴らしい信頼関係を表していました。
 友人とその後ろを必死に着いて歩く子犬の姿を心底羨ましく思った週末でした。

 

レッスン風景その1.座れ

1.座れ

レッスン風景その2.伏せ

2.伏せ

レッスン風景その3.次の指示を待ってます。

3.指示を待つ

レッスン風景その4.疲れて眠くなっちゃいました!

4.疲れて眠くなっちゃった


MacでKindleブックを読もう!

こんにちは!NetJapan Mac 製品担当のM です。

先日アマゾン・ジャパンよりリリースされました和書(日本語リフロー)に対応したKindle for PC、待ち望んでいた方も多いのではないでしょうか。

電子書籍はタブレットやスマートフォンで読まれることが多いですが、「PCの大きな画面で読みたい!」こともありますよね。

ただし残念なことに日本ではWindows版しかリリースされていません。

なのでさっそくCrossOverで使えるか試してみました! 

結論:

使えます!

 

ライブラリ画面

ライブラリ画面_1

漫画も大きく見開きで!

漫画_2

縦書き日本語も読みやすいです。

もちろんフォントサイズ、ページ表示幅、明るさ、カラーモード、調節可能です。

 

遠野物語_3

辞書もちゃんと使えます!

辞書_4

 

なかなかいい感じで使えます~!

 

さっそくAmazon Kindle for PC 日本語版のCrossTieファイルを作成しましたので、CrossOver Macをお使いでしたらぜひお試しください。

Amazon Kindle for PC 日本語版ページ

 

体験版でもお使いいただけます!ぜひ試してみてください。

CrossOver Mac 体験版

 

今後ともNetJapan のMac 製品をよろしくお願いいたします。

 

NetJapan Mac製品担当M