オムロン社と協業スタート

ロゴ

秋の長雨モードで外出があまりしたくない時期ですが、本日10/16から初の試みである、あのオムロン社のUPSとActiveImageのコラボが開始されました。

パソコンに必要不可欠な電源を安定して供給するUPS皆様お使いでしょうか?最近ではネットワークストレージなどでも使用が推奨されています。

UPSは停電の時だけでなく、電圧を安定供給するため、ハードディスクなどを安定稼働させるためには不可欠となります。実際ハードディスク故障の多かったユーザー様でも壊れなくなったといった事例が多くあるようです。もちろん、災害時の停電でも威力を発揮致します。

そんなUPSは勿論安心のオムロン社製が超おすすめです。

 

UPS

 

今回のコラボでは、そういった電源対策にプラス、ランサムウェア、ウィルスなどによる障害からもPCを鉄壁に守ろうといった事を目標に開始されています。

オムロン製UPSのBYシリーズご購入で、ActiveImage Protectorが衝撃優待販売でご購入可能です。

是非詳しくは

http://www.omron.co.jp/ese/ups/info/topics/171016.html

などを御覧頂ければ幸いです。

この機会にUPSとバックアップソリューション ActiveImage Protectorをお得に入手して、安全な環境を手に入れてください。

詳しくはこちらをご覧ください。http://www.omron.co.jp/ese/ups/index.html

 

By Sato


ネットジャパンセミナー便り三十一号 ~2017年11月セミナー日程

突然秋が始まりましたね。日本橋も夏の金魚の装いから一変しました。“祭りの秋”が始まります。

少しセミナールームからは離れていますが、10月19~20日は「べったら市」です。以前お昼休みにダッシュで行って来ました。お店によって味が全然違うので、色々味見しながら自分の好みのべったらを探すのが楽しかったです。20日の16時からべったら音頭盆踊りもあります。べったら音頭なんてあるのですね。ちょっと気になります。
10月20日(金)~11月7日(火)迄「日本橋熈代祭(きだいまつり)」が開催されます。

伝統文化体験、着物を着て日本橋の上で集合写真を撮ったり、「ぽっかぽか」テーマの屋台そして今年2年目の福徳の森での「日本酒祭 mori nomi」、全国から蔵元が20蔵集い、夜はライブもあるそうです。三千円で、4時間飲み放題更にお猪口付です。ご興味ある方は早目にチケットをご購入ください。売り切れてしまうかもです。

更に今年もはじまっています。「てくてくきっぷの旅」2017年10月7日(土)~11月5日(日)
今年もお散歩がてら切符集めをしようかと思っています。日本橋散歩楽しいですよ!セミナールームから東京駅まではお散歩に丁度良い距離です。三越のライオンさん達はネクタイを締めて正装で皆様をお迎えしいます。そして日本橋から見るお月見も格別でした。
是非、日本橋の秋を満喫しに来てください。

三越のライン ネクタイ

 

お月見みーこ 日本橋

さて、11月のセミナーは仮想環境製品のセミナーです。ActiveImage Protector for Hyper-V Enterpriseは、

ハイパーバイザーにActiveImage Protectorをインストールして仮想マシンを含むホスト全体をバックアップ。復元は仮想マシン毎にできる製品です。Virtual Editionは、Hyper-V とVMware環境どちらでもご利用いただけます。OS毎にActiveImage Protectorをインストールして、それぞれ復元できます。バックアップの他仮想環境への移行にもご利用いただけます。それぞれ利点がありますのでご不明な点があればお問い合わせください。簡単な違いの説明は以下をご参照ください。

http://www.netjapan.co.jp/nj/aip_arcv/2016/NetJapan-ActiveImageProtector-v2016_virtual-sales-promotion_tool.pdf

 ご興味ある方は是非セミナーを受講して体験してください。

11月8日(水)ActiveImage Protector for Hyper-V Enterprise 14時から17時

第一部はActiveImage Protectorのデモを交えた製品概要説明
第二部は実機を使用した体験です。実習内容は以下になります。

  1. for Hyper-V Enterpriseのインストール
  2. バックアップの設定
  3. 通常圧縮と重複排除を使用した際のバックアップファイルの圧縮率の違いを確認
  4. イメージのマウント機能を利用して、ファイルの復元を実行
  5. ReZoom it!を実行して、異なるHyper-Vホストに仮想マシンを復元

 

11月29日(水) ActiveImage Protector Virtual Edition 14時から17時

第一部はActiveImage Protectorのデモを交えた製品概要説明
第二部は実機を使用した体験です。実習内容は以下になります。

  1. Server Editionのインストール
  2. 重複排除圧縮機能を含めたバックアップ設定
  3. バックアップイメージを仮想へ移行
  4. ImageBootを利用して仮想環境上でイメージファイルを起動
  5. Linux Editionのインストールとバックアップ設定

 

セミナーのお申込みはこちらから

https://www.netjapan.com/jp/local-japan/seminar

 

2017年10月ハローウィンみーこ


旧形客車の旅

English Version 

Fe@NJ です。こんにちは。

今回のテーマは「旧形客車」です。

「旧形」は通称で、制式名ではありませんが、

○「旧形」・・・いわゆる「ブルートレイン」以前の時代を指す。

○「客車」・・・主に旅客の輸送に用いられ、狭義では(本稿では)編成の中に動力設備(モーター、ディーゼルエンジン)が無いので、機関車(蒸気機関車、ディーゼル機関車、電気機関車)による牽引が必要なもの。

日本国有鉄道が「JR」化される前、我が国では、多くの旧形客車が走っていました。

①DSCF4056-t-U-JT

①旧形客車には蒸気機関車が似合います。

②DSCF4067-JT

②旧形客車の塗装は茶色が標準。窓は全開可能。
一番左の車輌は、左半分が荷物室・右半分が客室となっている。

③DSCF4064-U-JT2

③典型的な旧形客車。
「III」は昔の三等車(現、普通車)の表示。

④DSC07928

④背もたれの通路側のU字状のものは、硬いヘッドレスト!

⑤DSC07932

⑤照明は白熱電球、エアコンは無し。網棚はプラスチック製でなく、本物の網。
窓を開ければ高原の風は心地良いが、牽引機が蒸気機関車だと煤煙に悩まされる。

⑥DSC07930

⑥懐かしい「栓抜き」。当時、ビールやジュースは王冠付きのガラス瓶入りだった。
栓抜きの下は、かつて灰皿があった痕跡。

⑦DSCF4070-JT

⑦この車輌は、窓の幅が狭いのが特徴。

⑧DSCF4081-t-U-JT

⑧ニス仕上げの内装。

レトロ趣味の方、旧形客車の旅はいかがでしょうか?

現時点(2017/9/26)では、JR東日本の上越線・信越本線において、運転日限定のイベント列車として、乗車が可能です。

それでは次回もお楽しみに!

【撮影地】信越本線 横川駅


Trip by old-style passenger car

Japanese Version

Hi, this is Fe@NJ , who has passed Second Grade of Timetable Test in Japan.

 

This theme is “old-style passenger car” or “Kyugata-Kyakusha” in Japanese.

It is a common name, and then, I am giving my definition, in this paper, as follows:

○old-style (Kyugata) … It is for common use before so-called Blue Train era in Japan.

○passenger car (Kyakusha) … It hosts for traveler’s transportation, without power equipment such as motor or diesel engine in the composition, therefore, the locomotive (steam, diesel or electric locomotive) is necessary in order to tow passenger car(s).

 

A great many old-style passenger cars were in service by Japan National Railways, before JRs’ establishment in our country.

 

①DSCF4056-t-U-JT

①The old-style passenger cars look really nice with a steam locomotive.

②DSCF4067-JT

②The standard color of the old-style passenger cars is brown.  Its windows can be opened in full.  The leftmost car is separated into two halves, the cargo section (left) and the passengers’ section (right).

③DSCF4064-U-JT2

③The typical old-style passenger car:
The sign “III” indicates the third class car in the past, the ordinary class, currently.

④DSC07928

④You can find the U-shaped and hard headrests at the top of every backrest of all aisle seats!

⑤DSC07932

⑤The lighting is by incandescent lamps; no air conditioner; the net rack, not plastic.  When opening the window, the highland wind is pleasant, but if the tow machine is the steam locomotive, we might be disturbed by smoke.

⑥DSC07930

⑥A bottle opener with nostalgia.  The glass bottled drinks such as beer and juice were stopped by cap in the past.  We can find a trace of ashtray formerly under the bottle opener.

⑦DSCF4070-JT

⑦It is the feature that the windows are narrow for this car.

⑧DSCF4081-t-U-JT

⑧The interior of the car has been completed by varnish.

 

Now, would you like to try the retro-tasted old-style passenger cars?
They are active as a special and event train, particularly on the Joetsu and Shin-etsu Main Lines in Gunma Prefecture, Japan as of September 26, 2017. 

Thank you and have a nice trip in Japan! 

【Location】Yokokawa Station, Shin-etsu Main Line, in Gunma Prefecture

姫路に行ってきました。

先週は兵庫県姫路でベンハウス様主催のオフィス祭りに参加して参りました。

終日沢山のお客様が来場されまして、弊社のバックアップソリューションをご案内させて頂きました。

会場入口にはいつもの

#1

こちらの看板で始まります。

会場の1階2階と別れており、多くのメーカー様が出展されておりました。

弊社のブースです。

色々なお客様と会話をいたしましたが、実際にランサムウェアに感染してデータを失ったとかバックアップの重要性を熱く語るお客様も複数おられました。

弊社でのランサム対策に関する対処方法などを会話させて頂きました。

#2

お隣ではUTMが展示され、向いでは3Dプリンターが展示されていました。

3Dプリンターも進歩が凄く、今の物はバリが本当になく、また可動可能な物も高速に作成できるようです。

#3

魚の骨もユラユラ動くは、ネジは締まります。

なかなかの出来ばえで見入ってしまいます。

そんな色々な展示のある展示会を主催されているベンハウス様は、地元の企業様に密着してソリューションを提案されております。

弊社バックアップソリューションも、取り扱いをして頂いておりますので、是非、バックアップにはActiveImage Protectorとご指定頂ければ幸いです。

 

次回はダイワボウ様主催のDIS ICT EXPO 2017 in 静岡に参加致します。

 

是非お時間ございましたら、ご参加宜しくお願い申し上げます。

 

By Sato


ネットジャパンセミナー便り三十号 ~2017年10月セミナー日程

ここのところ、真夏のような暑さが戻ってきたり、気温は下がっても湿度が高く蒸し蒸ししていたり、なんだか身体が気候についていけないようで、食欲が低下してしまい、食べたいのか食べたくないのか良くわからないような状態です。こんな時は“蕎麦”が一番!という事で今回はセミナールームから徒歩10分弱のおそば屋さん、「花乃蕎麦」さんに行って来ました。老舗ではありませんが、「お蕎麦屋さんやろう!」と子育てを終えてから蕎麦屋をはじめて12年。女将の手打ち蕎麦のお店です。蕎麦はこしがあって美味しかったです。卵焼きもふわっとしていて甘さも控えめでした。食欲がない!と思っていたのに、たくさん食べられて幸せなランチのひと時でした。お昼も予約可能ですので、セミナー前のランチにでもいかがでしょうか。
日本橋のフリーペーパー“日本橋ごよみ2017年7月号にも紹介されていました。
http://www.nihonbashi-tokyo.jp/enjoy/gourmet/201707/

花乃蕎麦 エントランス

そして先月ご紹介した日月堂さんのコーヒ生大福は、AGF主催のコーヒを使った和菓子にノミネートされています。
http://sen.agf.jp/award/detail.html?id=101

お蕎麦屋さんからはすぐ、徒歩約2分なのでお蕎麦屋さんの帰りにあんず生大福をおやつに買って、満足度100%のお昼休みになりました!
9月号の日本橋ごよみ、日本橋手みやげにあんず生大福も紹介されています。
http://www.nihonbashi-tokyo.jp/enjoy/gem/201709/

花乃蕎麦

さて、10月のセミナーはActiveImage Protectorの基本中の基本、Server Editionをメインとした内容です。
これから導入の方、検討中の方、導入済みの方も、バックアップは導入時に取っただけ、と折角のActiveImage Protector優秀な機能をご存知ない方がいらっしゃるようですので、少し涼しくなって外出もしやすくなりましたので、この機会に是非一度セミナーを受講ください。

10月4日(水) ActiveImage Protector Server Edition +ImageBoot 14時から17時
第一部はActiveImage Protectorのデモを交えた製品概要説明
第二部は実機を使用した体験です。実習内容は以下になります。

  1. Server Editionのインストール
  2. 重複排除機能を含めたバックアップ設定
  3. バックアップイメージファイルからの復元
  4. バックアップイメージをImageBootで仮想環境上で起動
  5. ImageCenter LEでイメージファイルの結合とレプリケーションを実行

 

10月18日(水)ActiveImage Protector +vStandby AIP 14時から17時
第一部はActiveImage Protectorのデモを交えた製品概要説明
第二部は実機を使用した体験です。実習内容は以下になります。

  1. ActiveImage Protector Server Editionのインストール
  2. 重複排除圧縮機能を含めたバックアップ設定
  3. バックアップイメージファイルからの復元
  4. ImageCenter LEでイメージファイルの結合とレプリケーションの実行と動作確認
  5. vStandby AIPで、ESXiホスト上にスタンバイ仮想マシンを作成

セミナーのお申込みはこちらから
https://www.netjapan.com/jp/local-japan/seminar

 

 

みーこ お待ちしています


「家系ラーメン巡り」

私は横浜に住んでいます。
家系ラーメンの地元ということで、今回は家系ラーメンについて書いていきます。
まず、家系ラーメンとは何か、正確な定義をご存知でしょうか。

——————-
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%B6%E7%B3%BB%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%B3

豚骨や鶏ガラから取った出汁に醤油のタレを混ぜた「豚骨醤油ベース」のスープ、太麺と、ホウレンソウ、チャーシュー、海苔のトッピングで構成される家系ラーメンを出す店は、日本とアジアを中心に約1000店舗あるとされる。そのうち、横浜市内には、約150店舗あるという。

* ウィキペディアより転載
——————-

家の近所に何件か家系ラーメン店があり、馴染みの店もありますが、私は新規開拓のほうが楽しいので食べログで調べて行ったことのない店に行くことが多いです。
最近は息子と二人で家系ラーメン巡りをしています。息子と二人で行ったことのない家系ラーメン店に行き、うまかったら嫁さんと娘を連れて家族4人で食べに行く、という感じで、家系ラーメン店の先発偵察隊となっています。

ちなみに、家系ラーメンのような小規模な店は、席数も限られているため、席を取る場合は(子供でも)ラーメンを1杯頼まなければならない、という(暗黙の)ルールがあります。
このため、普通サイズのラーメンを2つ頼んで、息子の分の麺を少しもらう、という食べ方になります。
息子はまだ小学生のくせに、ここのラーメンはうまいだの、いまいちだの・・スープはうまかったけど、麺が好みじゃないとか・・うまいと思うけど、何かが足りない感じなんだよねー・・とか、食後にすごく偉そうに語ったりします。
お前はラーメン評論家か!と突っ込みたくなる感じですが、言うことは結構共感できることも。
ラーメン店に連れ回しているせいか、すでに舌レベルはかなりのものかもしれませんw

もう1つ、ラーメンに関する我が家の出来事を書いておきます。
我が家には「ラーメン爆発腹(ばくはつばら)」という言葉があります。
家族の中で私と娘は家系ラーメンを食べるとなぜかお腹を下すため、この言葉が生まれました。うまいラーメンを食べた後ほど、強烈にお腹を下します。
同じラーメンを食べた嫁さんと息子はまったく平気なので、これはラーメン側の問題ではありません。豚骨や豚の脂などの何かが体質に合ってないのだと思います。ネットで検索してみると、同じ体質をお持ちの方がいるようです。
家系ラーメンが好きなのに、食べたあとは必ずお腹が痛くなるという皮肉な体質が恨めしいです。

ちなみに「ラーメン爆発腹」はウィキペディアには載ってませんでしたw

 

20170904_1

家系の「醤油豚骨のラーメン」です。
このお店は味玉が付いてます。

20170904_2

小学3年生になった息子です。
さすがに大人一人前はまだ食べきれません。

20170904_3

小学6年生になった娘です。
もう食べ盛りで、大人一人前を食べ切ります。


DIS ICT EXPO 2017 in 札幌 出展報告

2017年8月25日、ダイワボウ情報システム様主催のDIS ICT EXPO 2017 in 札幌(札幌コングレコンベンションセンター)において、ActiveImage Protectorの展示を行いました。

受付

当日は、信じられないほど涼しく最高気温25度とすごしやすい気候の中、500人を超える多くのお客様にご来場いただき、弊社の展示コーナーにも多くのお客様がお立ち寄りいただきました。既に、販売いただいている販社様、ご使用いただいているお客様、今後、販売を検討いただけるという販社様等、短い時間の中で貴重な情報交換をさせていただきありがとうございました。

ネットジャパン展示コーナーです。
ランサムウェア対策として最適なバックアップソリューションとして展示しています。

NJブース

会場の札幌コングレコンベンションセンターです。

コンベンションセンター

月末のお忙しい中、弊社展示コーナーにお立ち寄りいただき、ありがとうございました。

今後、北海道地区の販社様、お客様に頻繁にお邪魔させていただきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。


ActiveImage Protector 『年間サポートサービス(法人様向け)』 のご案内

「ActiveImage Protector」 は、お客様の環境において常に最適化された最新の製品をご利用いただくことを目的として、随時アップデートを実施しています。アップデータのご提供およびプリセールス、開発部門、アフターセールス部門の連携によるテクニカルサポートサービスは、多くのお客様からご好評いただいています。

ActiveImage Protector のライセンスには、初年度1年間の年間サポートサービスが含まれており、技術サポートとアップグレードプロテクションのサービスをご提供しています。
年間サポートサービスの内容および翌年度以降の更新手続きについてお問い合わせいただく機会が増えていますので、以下にご案内します。

無題

Q1. 年間サポートサービスの内容はどのようなものですか?

Q2. 翌年度の年間サポートサービスの更新手続き期間は?

Q3. 年間サポートサービスの複数年分の一括購入は可能ですか?

Q4. 年間サポートサービスは、どこから購入できますか?

—————————————————————————————–

Q1. 年間サポートサービスの内容はどのようなものですか?

A1. 年間サポートサービスは、以下の2つのサービスをご提供しています。

(1)技術サポートサービス
弊社営業日、サポート時間にEメール、FAX、電話(フリーダイヤル)のお問い合わせに対応します。
サポートサービス受付時間:土・日・祝日およびネットジャパン休業日を除く、9:30~12:00および13:00~17:30 (尚、技術サポートサービスは、一次サポートを弊社パートナーが行う場合があり、パートナーが行うサポートサービスの時間帯はサポート約款にてご案内します。)

(2)アップグレードプロテクション
ご契約期間中、最新バージョンが公開された際にダウンロードしてご利用いただけます。
各製品の最新バージョンは( https://www.netjapan.com/jp/download/update/activeimage-protector ) からダウンロードしていただけます。

Q2. 翌年度の年間サポートサービスの更新手続き期間は?

A2. サポートサービス期間終了の約2ヶ月前に、エンドユーザー様またはご登録のシステムインテグレータ様に『ActiveImage Protector 年間サポートサービス期間終了及び継続のご案内』を郵送いたします。
サポートサービス終了日の60日前より終了日までに更新手続きをお願いいたします(ActiveImage Protector IT Pro Editionは、ご使用期限60日前より使用期限日までです)。
但し、サポートサービス終了日、使用期限日より60日間は猶予期間として更新の手続きが可能です。年間サポートサービスの終了日に遡っての更新をご検討ください。

Q3. 年間サポートサービスの複数年分の一括購入は可能ですか?

A3. 最大5年分までの一括購入が可能です。

毎年の更新手続きが不要となり、常に最新バージョンをご利用いただけます。

Q4. 年間サポートサービスの購入と手続きについて教えてください。A4. ご購入は、ActiveImage Protectorを購入された販売店様、お取引のある販売店様にお問い合わせください。また、弊社法人向けオンラインショップ 「BizNetJapan( https://biznetjapan.jp/) 」からもご購入いただけます。購入手続きの詳細は、「年間サポートサービス更新の流れ( https://biznetjapan.jp/help/index.php#annual )」 をご参照ください。

 

◆ 購入申請書_更新用(サポートサービス更新用)

郵送します『ActiveImage Protector 年間サポートサービス期間終了及び継続のご案内』には、お客様情報やライセンス情報が記載された、更新手続きに必要な「購入申請書_更新用」を同封しています。
以下に見本をご案内していますので、ご参照ください。

購入申請書/各種申請:https://www.netjapan.asia/jp/local-japan/info/contact

購入申請書_更新用 郵送案内(サポートサービス更新用)

見本1  ActiveImage Protector IT Pro Edition 以外の製品

見本2  ActiveImage Protector IT Pro Edition

◆ 最新の価格は価格表をご参照ください。

ActiveImage Protector / vStandby AIP / vmGuardian / vStandby価格表:

http://www.netjapan.co.jp/e/product/storage/AIP/njprice_jp.pdf (PDFファイル)

問い合わせ先:株式会社ネットジャパン 法人営業部( corporate@netjapan.co.jp )


ネットジャパンセミナー便り二十九号 ~ 2017年9月セミナー日程

東京は、梅雨に逆戻りしたかのように雨、雨、雨の毎日。更に土曜日は台風のような風と雷と雹で、毎年楽しみにしている多摩川の花火大会は中止。花火の代わりに雷のピカッと光る稲妻を窓越しに見てドカドカドォーンという雷の爆音に悲鳴をあげながら、バラバラバラっという雨と風の音にやっぱり自然は凄いと思いながら夕食の支度をしました。日曜の朝、ベランダの花達のお世話をしているとセミの元気な声が聞こえて、やっぱり夏なんだと実感しました。
空も空気も身体も重い日々ですが、気持ちくらいカラッと明るくしたいですよね。
日本橋の夏「ECO EDO 日本橋2017」もいよいよ後半、今年も金魚すくい大会やっています。8月27日(日)が決勝戦です。

日月堂 金魚スイーツ

金魚スイーツも8月半ばで終了したものもありますが、まだまだ楽しめます。
今回は金魚スイーツを求めて、どら焼きで有名な明治10年創業の老舗日本橋日月堂に行って来ました。どら焼きの他コーヒー生大福も人気なようです。大福餅にコーヒーと生クリーム絶妙な組み合わせで、また買いに行こう!と思える美味しさでした。オリジナル焼印でどら焼きを作ってもらえます。
会社のロゴでもOKなのでご興味ある方はノベルティにいかがですか?
セミナールームからは徒歩7分で19時まで営業していますので、セミナーの帰りにお寄りいただけます。

 日月堂 どら焼きと大福

さて、9月のセミナーは仮想環境用製品のセミナーです。

ここのところ、ActiveImage Protector for Hyper-V Enterpriseを購入したのだけど、やっぱりVirtual Edition の運用方法が良かったので変更できないか?というお問い合わせを数件頂きました。VMware環境の場合にはVirtual Edition のみになりますが、Hyper-V環境の場合には、どちらの製品でもご利用いただけます。

簡単な違いの説明は以下をご参照ください。
http://www.netjapan.co.jp/nj/aip_arcv/2016/NetJapan-ActiveImageProtector-v2016_virtual-sales-promotion_tool.pdf#page=14

製品を選択する時のキーとなるポイントは、バックアップ対象の仮想OSにLinuxが含まれている場合、VSSと連動できないデータベースが含まれている場合、大容量の場合にはVirtual Editionがお薦めです。それぞれの利点がありますので、今ご検討中のお客様は是非一度セミナーを受講ください。

 

9月13日(水) ActiveImage Protector Virtual Edition 14時から17時

第一部はActiveImage Protectorのデモを交えた製品概要説明

第二部は実機を使用した体験です。実習内容は以下になります。

  1. Server Editionのインストール
  2. 重複排除圧縮機能を含めたバックアップ設定
  3. バックアップイメージを仮想へ移行
  4. ImageBootを利用して仮想環境上でイメージファイルを起動
  5. Linux Editionのインストールとバックアップ設定

 

9月27日(水)ActiveImage Protector for Hyper-V Enterprise 14時から17時

第一部はActiveImage Protectorのデモを交えた製品概要説明

第二部は実機を使用した体験です。実習内容は以下になります。

  1. for Hyper-V Enterpriseのインストール
  2. バックアップの設定
  3. 通常圧縮と重複排除を使用した際のバックアップファイルの圧縮率の違いを確認
  4. イメージのマウント機能を利用して、ファイルの復元を実行
  5. ReZoom it!を実行して、異なるHyper-Vホストに仮想マシンを復元

 

セミナーのお申込みはこちらから

https://www.netjapan.com/jp/local-japan/seminar

201408