海外営業で特に苦労している点
海外営業の仕事って面白そうだけど、実際のところどうなの?
私自身の体験談を交えてお話します。
海外営業は、やはり英語などの外国語のスキルが求められます。英語は共通言語として、ビジネスでもよく使われていますが、各国で訛りに特徴があります。
続きを読む…新マシンの物色 番外編
新マシンの物色③
新しいマシンを探し始めて3か月近くが経ちました。
その間紆余曲折を経て、最終的に購入を決めたのはMSIの「GS66 Stealth 11U」です。

第11世代のCPUが搭載され、本体も2.1Kgとゲーミングノートとしては軽くて薄いという特徴があります。
続きを読む…AIPBEのUSBメモリー作成手順 (Linuxベース編)
以前、Windows PEベースのAIPBEをUSBメモリーに作成する手順を紹介しました。
今回は、標準品として付属しているLinuxベースのAIPBEをUSBメモリーに作成する手順を紹介します。
[手順]
1. Windows環境にサードパーティ製のアプリケーションRufus をダウンロード
2. Rufus を実行してUSBメモリーにAIPBEを作成
WinPE起動環境にファイル等を組み込む
ActiveImage Protector(AIP)や、ActiveImage Deploy USBで作成したWinPE起動環境にファイルの組み込みなどをしたい時にご参考にしてください。
使用環境:
Windows 10+ADK 10 インストール済み
作業内容:
1)AIPやDeploy USBを使用し、USBメモリやUSB HDDの起動環境を作成します。
2)起動環境のsourceフォルダーの中にあるboot.wimをローカルにコピーします。
ここではC:\petest\boot.wim というパスで作業を行います。また、mount というテンポラリフォルダーを作成しておきます。
※Deploy USBの場合は、DEPLOY_USBラベルのボリュームにsource\boot.wimファイルが存在します。
続きを読む…Windows 11を試してみようではないか②
先日、Insider PreviewよりインストールされたWindows 11に、ActivImage Protectorをインストールしてみました。(「Windows 11を試してみようではないか①」はこちら)

UNRAIDのすゝめ
AIPBE ひっそりUpdateされています。
ActiveImage Protectorをご愛用の皆さま、お世話になっております。
2021年3月にリリースされています、ActiveImage Protector専用リカバリー環境「AIP2018 Update 8(Ver5.1.11.6632)」、通称 AIPBEがひっそりとUpdateされています。
現在のメディアキットに収録されている物は、2021年3月リリースのAIPBEですが、本年6月、バージョン自体は同一ですが、一部設定の見直しを行ったものをご用意しております。
こちらのビルドの入手につきましては、大変お手数ですが、アクティファイ営業本部まで電話:03-5256-0877、またはEメール sales@actiphy.com にてご連絡いただければ幸いです。
年間サポートサービス期間内のお客様に無償でご案内させていただきます。
今回の変更点ですが、2点ございます。
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