「日経クロステックNEXT 関西 2023」ご来場ありがとうございました。
多くのお客様にご来場いただき、ありがとうございました。
一部お時間が足りず、ご説明できなかった皆様には申し訳ございませんでした。

大阪方面へは再度伺いますので、今回ご来場いただけなかった方も含め、何かございましたらお気軽にご連絡ください。
続きを読む…多くのお客様にご来場いただき、ありがとうございました。
一部お時間が足りず、ご説明できなかった皆様には申し訳ございませんでした。
大阪方面へは再度伺いますので、今回ご来場いただけなかった方も含め、何かございましたらお気軽にご連絡ください。
続きを読む…本日から2日間に渡り開催されます日経クロステックNEXT 関西 2023に出展します。
会場ではセキュリティバックアップソリューションActiveImage Protector 2022と、キッティングソリューションActiveImage Deploy USBをご紹介いたします。
ActiveImage Protector 2022はハードウェア障害やソフトウェア障害、操作ミスによるデータ損失、災害、ランサムウェア感染など、様々な障害から復旧をおこなうことができます。
また、ActiveImage Deploy USBは、USBを利用して誰でも高速なキッティングが可能で、キッティング作業の負担を軽減します。
前日搬入のため、大阪にやってきました。
続きを読む…5/11、12に開催された「日経クロステックNEXT 九州 2023」にご来場いただきありがとうございました。
展示会としては昨年11月以来、約半年ぶりとなりました。
すでにユーザーとして、いつも ActiveImage Protector をご利用いただいている方、4月からの新入社員でIT業界のトレンド等を勉強しに来ている方、さらには大学院生の方まで、様々な方に弊社ブースまでお越しいただきました。
遠い昔、自分が学生だった頃には展示会へ勉強に行くようなことはなかったと思い、まじめに勉強されている姿を見て、とても感銘を受けました。
続きを読む…本日から開催の日経クロステックNEXT 九州 2023に出展します。
弊社は、セキュリティバックアップソリューション ActiveImage Protectorと、キッティングソリューション ActiveImage Deploy USBを展示いたします。
ActiveImage Protectorはランサムウェア感染やハードウェア障害などからの確実な復旧を可能とします。また、ActiveImage Deploy USBはUSB利用による簡単・高速なキッティングで、キッティング作業の効率化を実現します。
ということで、昨日から福岡にやってきております。
続きを読む…本当にご無沙汰していたリアル展示会!
11月16日・17日の両日、3年振りの念願だった「DIS わぁるど 越後にいがた with Digital Days」に出展しました。当日はアクティファイブースにお立ち寄り頂きまして、ありがとうございました。
2020年7月のネットジャパンへの社名変更後、アクティファイとしての初のリアルな展示会でした。
お客様の中には、ネットジャパンで探していて分からなかった方もいたようでしたが、久々に色々な方々にお会いすることができました。
この度、弊社はWasabi Technologies(Wasabi)社のWasabiテクノロジーアライアンスパートナーになりました。
今後、両社の専門知識・技術を活かしたより良いサービスをお客様にご提供いたします。
Wasabi社は、米国を拠点とするオブジェクトストレージサービスプロバイダーです。Wasabi Hotクラウドストレージと呼ばれる大容量かつ低価格で使えるクラウドストレージサービスを提供しています。
そして、最も注目されるのは、データ転送料が発生しないということです。Amazon S3であれば転送量に対する課金が発生しますが、Amazon S3互換のWasabiでは転送量に対しての課金が発生しません。つまりいくらデータをダウンロードしても追加料金が発生しないということです。
Wasabi社の公式サイトにActiphy&Wasabiのソリューション概要が掲載されています。英語ではありますが、興味がある方はぜひご覧いただければ幸いです。
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最近出張が増え、新幹線に乗る機会が増えましたが、新幹線も結構混んできているのを見て少しほっとしています。
しかし、IT機器など色々な物の生産が安定しないので、納期の話なども話題に上がっています。
そして、ランサムウェア対策と長期データ保管の件などの課題もたくさんある中で、弊社では昨年 ActiveImage Protector 2022をリリースしましたが、ActiveImage Protector 2018 Update for RDX についてはアップグレードをしていませんでした。5月末にアップデートをリリースした ActiveImage Protector 2022よりLTOに対応しましたので、最近そのお問い合わせが増加しており、そんな中、RDXについてもお問い合わせが増えています。
最終的な検証を終え、4月15日(金)新バージョン「ActiveImage Protector 2022」ベースのNEC ftサーバ専用の以下2製品の販売を開始しました。
2009年から、NEC社との協業によりNEC ftサーバ専用のActiveImage Protectorを販売していますが、今回はどんな機能がアップデートされたのでしょうか。さっそく見ていきましょう!
すっかり暖かくなった今日この頃、月日の移り変わりの早さを実感しています。
もし、コロナがなかったらこの2年はどうなっていたのか?とたまに考えてしまいます。
そんな、もしも、を考えるとオカルト的な時間並列世界とか、同じ時間は複数流れている、などの話の可能性を考えるのですが、ネットを見ていると量子力学の話を見る機会があり、少し読んでいくと有名な二重スリット実験の話が出てきました。
簡単に言えば、干渉しないように単発発射した電子が1個のスリットを抜けた場合は、1本線のようにまとまっているが、2個のスリットを通した場合、なぜか千渉縞になってしまうといった内容です。原因を調べるために観測を行うと結果が2本線のように変化してしまうという量子力学では有名な、解明されていない謎の話を発端に色々みていくと並行世界などの可能性は個人的には十分あり得ると思ってしまいました。話が長くなるので、ご興味ある方は色々ネット上に最新のテスト結果などがありますのでご覧ください。
今回のお話、ソフトウェアはサブスクリプションライセンスがここ数年始まっています。世の中には、車も服も何でもサブスクの月額固定費用で使用出来るサービス的な物が増えています。その波がバックアップソリューションにも来ており、弊社以外のバックアップメーカーではサブスクリプションのみのリリースに切替されたりしているようですが、弊社も実はとっくにサブスクリプションライセンスの販売を開始していました。海外ではかなり以前より販売していましたが、国内ではダイワボウ情報システム様運営のiKAZUCHIにてリリースしています。
詳細は下記をご覧ください。